Azure Sky

日常の出来事、想いを記します

霜をすっ飛ばして雹デスカ…

 いきなり真冬になってしまった。
雷と雹… 絵に描いたような北国の冬。

冬だからしかたないんだが、
普通、「霜」→「薄氷」→「氷」→「雪、または雹」…だろう。
なのに、
「つい先週くらいまでは、昼間汗ばむことも」→「霜降りたかも?」→「雹」ってアリか?
県内北部の観光都市T市は積雪までしているし。

普通に「12月中頃くらいの気温です」とか言ってんじゃねーよ!!
自室なんて、まだストーブも出してないんだ!! (扇風機も付いたままだが)

今朝など、小雪を階下へ降ろしたら、
そのままコタツに入ってしまい、ゴハンを置いても出てこない。
散歩に行こうと連れ出すと、ブルブル震えていた。

 かくいう私も、寒くて体が動かない。
また階段から落ちなきゃいいが。


 昨日は朝から冬定番の時雨…
小雨の中、からかうように陽が射していた。
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冷たい雨の中、開く力をなくし、立ち尽くす睡蓮
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多分、これが今期最後となるであろう。
数日前からこの状態でいる。
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木蓮は、この数日で、かなりハゲた
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いまだ元気で咲くのはベゴニア「フォーチュン」
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とはいえ、買ってから咲いた花は数えるほど。
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雲が晴れる。
天気が快復するかと思いきゃ、
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 遠雷とともに、天気は急降下、バラバラと降り出した。
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屋根を叩く音は、雨のそれではなく、雹の落ちるものだった。
雨に混じっているので、すぐに融けていくが、
雨の当たらない場所に転がったものは型を保っていた。
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 で、いくら暖かい日が続いていてもそろそろヤバイだろ、と、
ちょこちょこ花達の冬支度はしていた。

 例の、猫にカバーごと潰されたニオイバンマツリ、リベンジ強化版
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こちらは先月買った「ティーツリー」
買ってみたものの、香りも期待したほどにないし、
もうどっちでもええわ、と、二本とも戸外に植えた。
↓百均のプラ籠にビニール張り
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「ティーツリー」その2
見るからにテキトーなビニカバー
一応、中には落ち葉でマルチしてある。
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羽衣ジャスミン大鉢
梱包用のプチプチで包んでビニ袋で覆った。
小株は室内収容。
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蕾を出したまま止まっていた外のドーベン小株は、
今日15日、室内の「なんちゃって室内睡蓮」プラケに移動した。
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問題はコイツたち 
露地植えしたら収容不可に育ったルリマツリ
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11/13日にビニ傘買ってきて立てた。
ギリギリセーフ…か?
今、まだ花が咲いているので、そのうち、全体をカットして、
支柱のアレで枠組んでビニ覆いをする予定。
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某GSのレディースディ景品 ついでにヘヴン

11/8、かなり打撲跡が快復してきたので、
カイロプラクティックへ行った。

途中の神社の銀杏はまだ青かった
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岐阜市の街路樹は紅葉真っ盛りだった
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階段落ちからの日々は、
座れば尻が痛いわ、背中が痛くて寝られないわで、散々な日々だった。

車の乗り降り時でも、シートの端が尻に触れると激痛なので、
そろそろと尻を降ろしていた。
 傍からしたら、普通に「痔持ちかよ」な感じ?
何も言われんでも、「痔じゃねーよ!!」と言い訳したくなるわ。
その痣も、昨夜(11/14)見たら、かなり薄くなっていた。
背中の、階段摩り下ろし擦り傷だけはまだ半生だが。


 カイロプラクティックの先生に、
「…なわけで、こことこことここは痛いから触らないで」と前置きしたら、
「(痣が凄いから)言わんでも判るよ」ってさ?
笑うな! 特に尻の痣は恥ずかしい。


 で、その道中、GSへ寄ったんだ。
S市に入ってすぐのセルフスタンド。
左側にあり、間口が広くて出入りがしやすく、
早くからセルフになった店なので、なんとなくそこを使っている。

 そのGSが、レディースディってのを設定しているらしい。
曖昧なのは、狙って行ってるわけでないからだ。
木曜定休のカイロプラクティックの道中に寄るから水曜に当たりやすいだけで。
 そもそも、私は、そういう粗品的なモノには興味がない。


 で、その8日もそれに当ったらしい。
給油が終わる頃、「レディースディですから~」と、
店員が差し出したのはサニーレタス
…いくら初冬でも、レタスって…

「あの、これから、車で一日周るんですが…
(意訳 だから葉っぱなんてくれるなよ!)」
…と切り返しても、相手には私の言いたいことは伝わらなかったらしい。
 差し出されたレタスを付き返す気力もなく、そのままトランクに積み、
元仕事先へ寄ったさい、土産の野菜(←うちで採れたやつ)と一緒に置いてきた。

思い返せば、前にも二度ほどあった。
うちの1回は、確か「ホットケーキの素」だった。
なんでやねん!と思いつつも、粉ものだから、トランクに放り込んで持ち帰った。

もう1回はなんだったか忘れたが、
妙にスーパーくさいものだった。
多分、ここのソレはそういうものばかりなんだろう。
 せめて卵だけはやめてくれ。

それにしても、「レディースディ」って、
80歳でも90歳でも、一応女だが、日本のソレは、本来の淑女という意味には程遠い。
私的に「レディース」という言葉に浮かぶのは、淑女より、むしろ「族」の方だし。
(断じて私は族じゃないから!! ←それ以前に、群れるのが嫌い)

 ここの景品を見る限り、もう「主婦ディ」でもいいんじゃネ?
たいがい、当人だって、オバハンの自覚はあるんだしさ。


今は亡きヘヴン
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木蓮の黄葉進む
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その足元に下ろしたカシワバアジサイも紅く染まっている。
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センニチコウは色褪せ、葉も赤味を帯び、かつての華やかさはどこへやら。
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犬仲間

 夏頃だったか…
近所の白ポが小雪と遊ぶようになった。
子犬の頃はマジ切れモードで拒否、春先頃から一緒に散歩、でも時々キレてた。

最近は「小雪来たよ」と言うと喜ぶという。
それでも、あまり小雪がしつこいと嫌がる。
年齢差がありすぎなんだろな。
高校生と老人会世代くらい?

 小雪は喜ぶし、犬仲間がいるにこしたことはないので、
時間が折り合えば一緒に散歩している。
 それでも、白ポは、アナを憶えていて、探す仕草をするという。
小雪は居ても、その辺、ちゃんと区別しているようだ。
白ポが、初めて好きになったのがアナだから、
その辺は譲れないんだろう。…ということにしておく。


 数日前、成り行きで、私が白ポも連れて周った。
二頭引きって中々難しい。
白ポは雄なので、マーキングのチェックポイントへ寄らないと気がすまないらしい。
私は雄に不慣れなので、その辺の対応というか、気遣いが遅れるのだ。
両方ウチの犬ならまた違うんだろうが…

 複数飼いって色々タイヘンだろうな。

白ポはモコモコなので、一見、どっちが頭かよく判らない。
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白ポは爺なので、前半を超すと「のっしのっし」という感じ。
小雪は3k少し、白ポは5kくらい。
ロンゲの犬は在る程度の大きさでないとゴージャス感が出ない、という見本みたいな。
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 想い出の二頭
当時、アナは五歳くらい、白ポは一歳くらい。
今見ると、アナも若いな…
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こちらは近所のトイプと。
このプーは、初め散歩無し生活を送っていたらしいが、
最近、時間が合えば、一緒に散歩するようになった。

トイプと小雪は一年くらい差があるので、やはりチャカチャカな小雪がウザイらしい。
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なので小雪が尻を向けているときだけクンクン。
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こっちを向くとドン引き。
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実は、散歩仲間がもう一頭居るのだが、
あまりにハイパーなため、そのわんこが入ると、皆距離を離して歩くことになる。
飼い主の仕事時間が不規則なこともあり、
中々一緒の画が撮れない。

ちなみに、私はそのわんこを「バイオハザード」と呼んでいる。
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階段から落ち、ダサい靴下を買った

 長年、アパレル界で(の末端の末端だが)生きてきた私は、
自称、お洒落なタイプだと思っている。
そんな私が、滑りどめ付きの靴下を初めて買うはめになった。

コレだ↓
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 冷静沈着を自称する私は、そそっかしい人は嫌いだ。
つまり、自分はそそっかしい人間ではない、と思ってるわけだ。
サザエさんとか(←実在しないが)そそっかしい人の代表的なタイプだろう。

 好きか嫌いはともかく、
このところ、サザエさんを通り越し、
ドリフのコントのような怪我が続き、自己嫌悪に陥っている。
 基本放置プレイのブログを、この数日、連ちゃんで書いているのは、
その怪我でマトモに動けないからだ。

 半月ほど前、思い切りコケて左足親指付近を強打し、
近所の内科医院へ行くはめになった。
怪我なのに外科じゃないのは、単に外科が遠いからに過ぎない。
 何がどうって、田舎で一番困るのが病院関係だろう。

 
 足の腫れがひき、まだ充分に痛いが、
なんとか靴が履けるようになり、
やれやれと思った矢先のことだった。
 あろうことか、先日、自宅の階段から滑り落ちてしまった。
 
 階段を降りるさい、
真ん中からやや下付近で、足がズルっと行ってしまい、宙に浮いた。
足が痛いから、些細なことでも支えきれないのだ。
あっ、やべ~~!とか思っても、所詮、重力に逆らえず…
 
 滑り落ちる僅かな時間に、
「あ~、ようやく足が治ってきたってのに…
これ、背骨とか折れんじゃね?
良くてもズレるだろなぁ… 頚椎もイッてしまうかも…
明日、カイロプラクティックに行く程度の余力は残るんだろうか」
…などと考えたのを覚えている。

 その間にも落ち続け、
最後は、階段の下にある小雪のトイレに突っ込んで止まった。
そのさい、治りかけの左足を再びガン! カンベンしてくれよ…
 階段落ちって、そそっかしい人の代表的な怪我じゃまいか…

 耳がキーンとして音が消え、やったら全身が痛かった。
落下の音に駆けてきた小雪がギャンギャン鳴いていた。
動けねーよ… どこが痛いのかも特定できないくらい痛い。


 その1Mほど脇で、母が婆友と電話していたが、
私が落ちたことにも気づかず…
後で言うと、「音がしたのは判ったけど落ちたとは思わなかった」
 つか、落ちたままのカッコで動けずに転がってるんだけど?
いくら年寄りは周りが見えないったって、
うちの家族は、私がその場で死んでても気づかずスルーしそうだ。


 そうして暫く転がってると、どこが痛いか判ってきた。
まず指を動かしてみる。
次は腕…
 てな感じで、とりあえず、脊椎は繋がっていることが判った。

 で、激痛が治まるまで転がってて、
暫くのち、恐る恐る服の下を確認した。
 寒かったから、長袖の婆シャツ着ていたのに、
右腕の肘が擦りむけて流血していた。
とりあえず折れては居ないようだが痛い。

 次、右のわき腹。
洗面所の鏡に、バーコード状態のあざというか、打撲痕がくっきり!
ひえ~~!! 洗濯板みたい。←世代が判る
 幸い、肋骨は外れ、腹の肉だけで済んだようだが、広範囲で痛い!

 とりあえず流血部に絆創膏を張り、その上から湿布を貼った。
肘はともかく、わき腹は、湿布が二枚要る範囲を摩り下ろしていた。
服着てるのに、こんなに擦れるのか…
階段、恐るべし!!
 タマタマ、コンデジを首にかけていて一緒に落ちたが、こちらは無事だった。

 当然、その後は何も出来ず、どうにかこうにか小雪の散歩には行き、
ヤケクソと自己嫌悪で、
犬仲間に、起きたばかりのネタを提供したら、
また落ちたんか!」
この前はコケたの! それで足が動かないから落ちたんだよ!」

 とにあれ、昨夜の風呂は、湯がかかっただけで激痛、
寝ると背中が痛いからうつ伏せ限定。
後でわかったが、当然の如く、尻も思い切り打っていた。
当然、寝ても座っても痛いとゆー…
 右半身を打ったってことは、捻って落ちたわけで、翌日は首も痛くなっていた。

 てなわけで、靴下と階段の恐ろしいコラボを実感した私は、
今日、痛む体を引きずり、滑り止め付きの靴下を買ってきた。
微妙すぎるが、背に腹は変えられない。

まあね、多分、夏なら体ももう少し反応よく動くんだろうけどさ…
「週末には11月下旬並みの寒さになるでしょう」…てさ?
冬は体が動かなくてイヤだね。

 さすがにヘヴンも花を開けなくなってきた。
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 そろそろ霜が降りそうなんで、
試験的に露地植えにしたニオイバンマツリに保護キャップをした。
 翌日の今日、見たら、思い切りへこんでいた。
犯人は猫のようだ。 それにしても、使えないヤツ。
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状況証拠画
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初冬の熱帯睡蓮根性物語

 天気予報で、霜だの雪だのいう言葉が出る季節になった。
最低気温は5度。
先週頃まで、昼中に戸外で動くと、うっすら汗ばむほどだったのに。
 いつも、冬は唐突にやってくる。

10/31、自室に置いている睡蓮が、咲きかけて閉じた。
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 11/1、ようやく半開き まあ上出来だろう。
同時期に蕾が出た苗は、戸外置きのため、成長がとまり、葉が黄色くなってきている。
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夏なら、蕾が見えれば数日後に開花するんだが、
中々咲かないので、花びらが出来てないのかと思っていた。
(小さい苗は、小さい蕾が出て、咲いたか判らないような状態で、蕾が沈んでいくことがある)
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 今のところ、昼間が暖かいときは窓の外に出して陽に当て、夕には取り込んでいる。
この時期は、陽射しが部屋の中ほどまで射しこむので、
室内でも在る程度の陽は当たる。
ヒーターでも入れて25度くらいを維持すれば、このまま来期まで咲けるんだろうか。
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 11/2 ドーベンは二個目の蕾を開きかけたが、今日はこれが限界だったようだ。
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畑のティナ二号
昨日、ほとんど水没して咲いているのを見たが、
後に写真撮りどころではない状態になり、今日の夕方思い出した。
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水面に花底がつき、浸水状態で半咲き
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「熱帯睡蓮の根性みせたる!」…な感?
こちらはスタートが遅かっただけに、開花期が少なくて残念。
昨冬の体験で、ムカゴ株はもっても、親株は持たないことを知ってはいるが、
この株は、ムカゴ株に毛が生えた程度だし、なんとか持たせられないだろうか。
 なんといっても、寒いんだよねぇ~ 曲がりなりにも飛騨地方だから。
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おまけ
10/31 コケて腫れてた足が、
ようやく靴が履ける程度に快復したので、ちと隣市まで出た。
 初冬の花屋の鮮やかな花たち

ストック
はるか昔、種から育てるを試みるも、双葉時点で挫折したという想い出(?)の花だ。
私的にはストックは白に限る。
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プリムラ
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ガーデンシクラメン
いつのまにか冬の定番となった
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登録品種のゼラニウム
思わず買いそうになったが、室内に入れる鉢は数が限られているため諦めた。
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ふんわりした綺麗な色だ。
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落葉期

 晴れてはいるが、空には冬の雲が広がっている。
時折、冷たい北風が吹き、木蓮の大きな葉がバラバラと落ちてくる。
 始まったのか…
十日もすれば丸裸になるんだろう。
枝のあちこちに、「花芽」という来世への希望を沢山つけて。
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ヘヴンの花も寒そうだ。
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こうしてみると、まだ現役のようだが、
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 ほとんど葉がなくなり、枯れ姿になった部分が目立つ。
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だが、ここまできても、コヤツは来世のことは頭にないらしい。
私と同じ(?)キリギリス派なのか。
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種のホウは沢山できているが、種が熟すまでの時間がないのだ。
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木蓮の根元のヘヴンは、天辺まで昇ったあたりで時間切れ、
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サンプル程度に花をつけている。
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ツキミソウも翌日まで開花している。
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夜しか咲かないから、多分、家族も知らないだろう。
これで最終花かな。
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花が少なくなるにつれ、虫の姿も減った。
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ツワブキにとまるツマグロヒョウモンのカポー
双方とも羽が痛み、冬は越せそうにない。
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幾多の命を刈ってきたであろう獰猛なハンターも、
今ではエモノを捕らえる気力もなく、花の下にうずくまっていた。
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もちろん、野獣の遊び相手になる余力はない。
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その野獣も、室内に入ればコタツに潜っている。
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