Azure Sky

日常の出来事、想いを記します

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スノードロップ開花

先日、スノードロップが開花した。

春の気配は嬉しいが、口の違和感が堪らない。
今まで、舌をどこに置いていたのか判らなくなってしまったよ orz…
人間の体も、毎春更新して欲しいわ。

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前日の様子
蕾は首を伸ばして出てきて、頭を垂れたら咲きどき
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こんな感じ
同居のチューリップは原種系なので、アマナのような花かな?と思っている
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オオイヌフグリとか残りは本館に
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犬とネコとネコヤナギ

目覚め始めた銀猫
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こちらは未だコタツで冬ごもり中
どう見ても遠慮の中型犬って、力関係が微妙過ぎる
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顎関節症

 日記どころか過去のことになってしまったが、 
先週の金曜、カイロプラクティックに行ってきた。

 「センセ、顎関節症が進行して、口開かないんだけど?」
『なんで早く言わない! 靭帯固まったら口開かなくなるぞ』
「イヤ~ 言わなくても判ると思ってたし」
『さすがにそこまでは無理、そういう観点で診てないから』

 「治療法無しって聞くし、言ってもしょうがないかと…
そもそも何科へ行けばいいのかも判らんし、歯医者行くにも口開かんし…」
『歯医者なんかで治るかい! はよ言え!』

顎関節症は第一頸椎からきていることが多いそうな。

噛みあわせがおかしくなってることも判ってた。
本来の噛み位置すら自分で判らなくなってるし。 
自覚症状が出てから、もう一年くらい経つ。
そろそろ固形物無理?…なくらいに進行してた。


『口開けてみ?…こんだけしか開かんのか、こりゃ、まともに食べられんだろ』
「いや~ モノは押し込めばいいけど、顎動かすのも痛いから億劫で…」

『ハイ、こっち向いて』
(初体験技 キターっ!)
がこっ!!
「いった~~~~~っ!!」

以上 左右リピート二回

 そこらじゅう痛いところばかりなので、「痛い!」と喚き散らす私に、
『××さん、煩いよ』
「センセ、異名を付けてやるよ 女泣かせ…って」
『それ意味違うから』
「聞いた人は勝手に解釈してくれるからダイジョブ」
 

 靭帯が固まってるらしく、
今回の施術では完全に取れなかったけど、
少し口が開きやすくなり、僅かだけど体が楽になった。
 でも「普通体」までは遥かに遠いなあ…
万里の長城くらいか。

 この日は、欲張って動き過ぎたようだ。
食事を受け付けないほどに疲れたのも久しぶりだ。
車みたいに燃料補給できたらいいなと思ってしまったよ。


信号待ちで撮ったものなので、構図以前の問題だが、岐阜城
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 岐阜市へ行く途中、ベタを探索、成果なし。
中古のビデオデッキを探索、こちらも成果なし。

ベタ居ないから、花でもいいや…
(注 私にとっては、魚も花も同じカテゴリ「綺麗なもの」に分類される)
春の青い花「ネモフィラ」を買おうと思ったのだが、
さすがに時期が早かったようで、温室育ち類どまり。

 それにしても、広い花屋である。
花を見ると条件反射的に撮りたくなるが、ゴツイデジで撮ってるのも怪しい。
 こういうときは、小型のディマを手のひらに隠しつつ、
歩きながらこっそり撮影している。
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 アネモネ
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言わずと知れたチューリップ
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オキザリス (カタバミの園芸種)
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同 色違い 室内なら真冬に開花する花だが、陽が当たらないと開かない
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コデマリ コレがウチの戸外で咲くのは4月下旬頃
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「黄色節分草」なんて書いてあるけど、多分、タイワンセツブンソウのこと
日本原産のセツブンソウなんて絶滅危惧種に近いし
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まあ可愛いからいいけど
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エリカ=「嵐が丘」の中で、「ヒースの花」として出てくるのがコレの仲間
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比較的大型の花が咲くタイプ
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俗にいう「ヒース」はコレくらいか?
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さらに小型のエリカ
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小型水仙 「ティタティタ」
ウチのは3センチくらいの芽なのに、ここのは満開
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…名前忘れた ロベリアっぽい感じ 色あいが綺麗
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クリスマスローズ
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こちらは温室内
室内向きのシクラメンとか蘭類
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目的の花は無かったけど十分堪能
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焼き猫2

 21日、何気なく見ると、また焼き猫が出来ていた。
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直前、ここに2匹居るのは見ていたが、焼けるまで気づかないものなのか。
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お前ら、鈍いよ!!
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 キジチビは奇跡的に回復した。
鼻水と涙は止まらないが、とりあえずは大丈夫だろう。
ピークの状態時には、「ネコ死んじゃった♪ ネコ死んじゃった♪」ネタ確実と思っていた。
 
21日↓
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24日 
この前日頃から居間に居られるようになった
以前こうしていた茶チビは、もう一月ほども姿を見せない。
姿を見せなくなる前、体調が悪そうだったから、多分、どこかで死んでるのだろう。
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しつこいが、決して、仲が良くてくっついているワケではない
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新KARR…?

 ナイトライダー2008、某所に載ってるヤツを見つけて見ているのだが、
英語が判らんのはどうしようもない。
 たまーに、ちょびちょびと単語は判るけど、早口過ぎでそ。

 画があるから、なんとなく話の筋は判る。
旧ナイトライダーと事件のパターンは似ているし、
雑談なら、KITTの言いそうなセリフは見当が付く。
後は適当に脳内補充して見ているけど、もちょっと判ればね~

「好きこそモノのなんとやら」という。
しつこく見てたら、そのうち聞き取れるようにならんだろうか。
人の脳の信号経路は、一度形成されると、もう変わらないという。
「三つ子の魂百まで」ってヤツだ。
だから、日本人が英文字圏語を理解するのは難しいのだそうだ。
日本語と英文字は、全く系統が違うから。


9話は「バイオウィルス」にKITTが感染する話。…と理解した。
バイオウィルスってとこが今風だ。
旧作の時代にはOSすらないから、CPウィルスの観念すらなかったよね。

例によって、KITTの静止を無視したマイコーが、
バイオウィルスにレーザーを打つ。
万事オッケーと思いきゃ、電線を伝ってきたウィルスがKITTに乗り移る。
本部に戻ると、システムにウィルスが感染。

バイオウィルスに侵されたKITTが狂い始める。
サラ父ちゃん「もうアカン! KITTを停止する」
サラ「父ちゃん、それは待ってよ! マイコーがなんとかしてくれるからさ」
(超訳)
サラ父ちゃんは、その後の11話後編であぼん。

暴走するKITTをなんとか動かし、ウィルス開発された現場(?)へ着く。
「パスワードが判らないわ!! うぎゃ~」
『サラ、マイコー、バイ…』
 マイコーが思いついたワードを入れるとパス、KITT再起動でOK、
本部のPC停止も2秒前に間に合った。

 …みたいな話
無敵完璧KITTが、狂ったり、ボコボコにされる編は、
KITTファンを明後日の方向へ萌えさせる。


 吹き替えなんて贅沢は言わない。
字幕でいいからDVD出してくれ~~
 昔のナイトも好きではあるけど、既に無い人をしのぶより、
多少…イヤ、かなり違っても、今居るKITTで十分だ。



 って、まあ、それはいいんだが、
噂によれば、新KARRは巨大ロボットに変身するそうだ。
なぜに…
全く違う話になってると思うのは私だけではあるまい。

ナノ技術で変形可能設定だけど、それって、質量は関係しないんだろうか。
…と、昔、粘土細工をするのが好きだった私が言ってみる。
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雪解けの雨

 昨日はよく晴れていた。
日陰に残る雪もかなり融けた。

今日は一転して雨音が響いている。
寒地では、冬季、雨音を聞くことは少ない。
元々降水量の少ない季節でもあるし。

昨日の日没時間、午後5時7分。
昼間は、じりじりと長くなってはいる。
強い陽射しが恋しい。

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家の回りの雪もほとんど融けているが、
裏の日陰は昼間でも凍てついている。
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根性で咲き続けるシバザクラ
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雪が融けたところからフクジュソウが蕾を出している。
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まだまだ固い蕾が開くのは、早くとも、来月初旬か
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スノードロップの蕾

 残りは本館に
裏の池の氷が凄い。
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山に残る雪は僅か
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最高気温  この冷え込みにしては高いほうかも
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スノードロップが蕾を出した
まだまだ開花には遠いけど
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シクラメン復活?
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ベタ元気
昨夜見つけたベタ店のヤツが綺麗過ぎる
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オクのコレらとか、魚というより蝶みたい

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酷寒続く

 昨夜半、外を見ると、再び雪が降っていた。
量は知れているのだが、気温が低いため、
自宅付近の道路の雪は全く溶けず、夕方には立派なアイスバーンとなった。

 そろそろ車を動かしておかなきゃならないんだが、
これは明日も無理かも。
「光の春」こと、二月まで半月か…
 そしてなお寒さは続く。


うっすらと雪化粧した山
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 ワンコの後ろ側のポールは、フクジュソウの目印だ。
落ち葉の下では花芽が縮こまっている。

 夕方には、雪の上に霜が降り、
その結晶のひとつひとつに懐中電灯の光を反射し、キラキラと輝いていた
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 キジチビは、さらに風邪が悪化し、ストーキングするような力は残っていない。
唯一人馴れしているので、この二日ほど、室内に入れている。
 
「馴れている」といっても、どちらかといえば野生に近いので、
台所へ入るのが限度のようだ。
居間のコタツへ押し込んでも、すぐに逃げ出してしまうため、
ねこつぐらに湯たんぽを入れて押し込んでいるが、何も食べない。
見た目にも痩せてきたのが判る。

 鼻水が酷く、息苦しそう。
「目やに」で目が開けられない時もある。
 他の子猫達も掛かってるが、自力回復しつつあるようで、峠は過ぎたようだ。

 やっぱり、同腹の兄弟で小さい子は弱いのか。
薬を与えても、他の猫達からピンポン感染するから同じだし、
気の毒だが、ここは当人の生命力に任せる。
 
 チビよ、頑張れ。
成り行き次第では、「押しかけ家猫」になれるかも知れん。
 そして、鼠をなんとかしてくれ~~~!
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酷寒

 今日の最低気温はマイナス2度だったかな?
県北部の某所なんぞ、マイナス19度代らしいから、それに比べれば知れている。
…とでも思わないとやっていられない。

 明日はまだ寒くなるらしい。
悪天と気分でヒッキーが過ぎて、鬱倍増の悪循環。
 周りをとりまく様々な要因とあいまり、
アタマに浮かぶのは、究極の選択ばかり、そろそろヤバいわ。
 

遅ればせながら本館に雪景色を

昨日の失敗作↓
あまりに現場に近いため、間に合うだろうと高をくっていたら、
ポイントに間に合わず、手前に網が入っている
 
 雪なんて嫌いだけど、
青い空と白い雪の景色は嫌いではないのでプチ痛恨
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ベタとビデオデッキ死去

 昨夜の降り方からしたら、それほど積もっていないのは幸いか。
犬も埋もれてないし。
寒いけど。

遠目にはツキノワグマのよう↓
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 前後するが、目覚めると、ベタが横たわっていた。
覚悟はしていたが、なんとも言いようのない気分になるわ。
丸1年もたずか…

 ラベンダー、お疲れさま いずれあの世で会おう
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 クジラや鯉までとは望まないけど、もう少し長生きしてほしいもんだ。
ある種のインコ類のように、70年も生きてくれても困るしな。
飼い主のほうが死んでるわいな。

一応、我が家のベタについて

 ヒーターで水温が26度くらいになってるのに、
遺体の色も変わってないところを見ると、死んだばかりのようだ。
ユラユラなびくヒレが、花弁が沈んでいるようかのよう。

 ここんとこ、全く食わなかったから、遺体は酷く痩せ、ペラペラになっていた。
雪も積もってるしと、火葬にしてみたら、ペラペラの癖に中々焼けない。
 とはいえ、魚グリルで焼くわけにもいかんしな…

 で、火力を増したら、骨すらも残らなかった。
以前、火葬場の話を読んだが、赤子などの火葬時は、
ベテランが火力を調整しないと、勢いで骨も焼けてしまうのだそうだ。
 大きなものを焼くよりも、小型のものを「残すべき形に残す」方が難しいのだとか。
身をもって判ったわ。


 年末に撮ったコレが限界だったんだね
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 鬱鬱しながら水槽類を洗う。
「すべての生き物は、いずれ死ぬ運命なのですよね」
KITT、その通りだよ。私も早く終えたいわ。

 晴天の日本海沖の海の色と、初夏の青紫の花色の魚…
今にして思えば、結構いいとり合わせだったなぁ…
ベタの青はデフォだけど、ラベンダーは少ないから探せないだろう。


 とか、ずっぽりと想い出に浸って夜がきた。
自室でビデオテープを巻き戻していると、いきなり電源が切れた。
全ての表示が切れ、反応しない。

 うそ~
いきなり逝った?

 イヤ、この数日、巻き戻しが遅いなと思っていたけど…

 気を取り直し、コンセントを挿し直して確認するも反応無し。
完全に逝ったようだ。
 これが俗に言う「ソニータイマー」ってヤツか。←ソニー製

まあ、私の使い方もハードだしねぇ…
↑ほとんどテレビの直見はしない、ビデオ録画ばかり=酷使

 DVDレコーダー?
ンなもん買う余裕あるかい!
 仮に、あってもテレビが古いから意味ないし、
保存する趣味は無いから、今見られればいい。
 前回壊れた時も、そう思って買った機だった。

参ったな~
午後9時以降の番組ならなんとか見られるけど、
7時代とか無理やんけ。
 そういいつつ、撮っただけのテープが沢山転がっているという事実。
 
 そこそこのレベルを維持して生きてくのって、色々と難しいわ。
生きてる限り、煩悩ゼロにするのも困難だし。
 特に私はさ。 

 しかもだ。
壊れたビデオを始末するにも金が要るんだよねぇ
生きるも死ぬのも金が掛かるなんて、メンドクサイわ。
 塵みたいに消えてしまえばいいのに。
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雪の結晶

 伊達に小寒ではない。
寒いぞ~~っ!
 またもや、鼠捕りに足を突っ込んでしまい鬱だ。

 まあね…「人を呪わば穴二つ」って言うし、
罠を掛けた当人が罠に掛かるのは、定番中の定番だ。


 雪は、昼間からチラチラと舞ってはいたが、夕方から急に勢いを増してきた。
成人式の頃は、雪が無い方が珍しい。
 
 県内北部の一部では、雪も多いし、
地元へ戻れない率高しってことで、盆に成人式をする地域もある。
荘川とか、年間降雪量がメートル単位だ。
難所の安房峠の新道も出来たが、冬季は閉鎖じゃなかったか?


 子ネコ達は、全員、風邪が悪化したようで、涙目でくしゃみを連発している。
あんなに群れていたら、感染しない方が不思議だ。
 キジチビが台所で寝ていたので、気付かないフリをして、
使い捨てカイロ(それまで貼っていたヤツ)を、チビの腹の下へ押し込んできた。

 そもそも、ネコって、暑い地方の生き物なのに、
日本へ連れ込むこと自体が無理があるわな。
「ネコは盆の三日しか暑くない」とも言うし。


芝桜と雪の結晶(クリックで全表示)
普通にマクロで撮ってトリミング縮小 雪の結晶がデカイ
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よく降ってるよ
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アナに降り積もる雪
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フユシラズの花も、どんなに寒くても元気というワケじゃない
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以上、日没後撮りなので、ピントが甘いが、
肉眼でこんだけ見える結晶ってのも凄い
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ベタ瀕死

 昨夜見つけた「ナイト3000 トランスフォーム」動画
CGトランスは許すとして、デコトラみたいな電飾はカンベンして…
 


本題ね↓
瀕死のラベンダーベタは、丸1週間ほども餌を食べずにいる。
もう何日も持つまい。

 空気呼吸のできるベタは、
酸素の半分くらいを空気中から採っているので、
容器を密閉すると呼吸困難になり、溺れてしまうこともあるらしい。

 水を替えた直後でも、ベタは空中に口を出して息継ぎをしているから、
多分、その通りなのだろう。

 このところ、ラベンダーは、水底にじっとしたままで、
上昇する力も無いようだ。
沈没したままのベタは、エラ蓋をカバカバして苦しそう。
時々、体が横になりかけている。
 

 ろ過装置はあるが、ただでさえ水流を嫌うベタが、
この瀕死状態では、そんなもん入れたら即死しそうだ。

そういえば、ホムセンで、ポンプの在庫処理をしていたな…
出たついでに、そのエアポンプを買ってきた。
¥490 安っ
魚飼いなら、救急用に1個くらい置いておくべきだろう。


 ポンプを入れてみると、以外に勢いが強い。
というか、水槽が小さいから、全体に水流が起きてしまうのだ。
瀕死のベタは、泡の勢いに流されている。
 これはマズイわ。
 
で、化粧品の外箱をカットし、勢いを弱めるガードを作り、かぶせてみた。 
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明日まで生きてるかな…


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満月とロウバイ

 あれだけ面倒くさい目に遭ったのに、
以来、自室の鼠はどこかへ行ってしまったらしい。
最終兵器は、家探しの前に設置すべきだった。

 深夜になると、屋根裏で複数の鼠が走り回り、煩くてしょうがない。
そして、当初の予測通り、今日、布団を干そうとした私が、
鼠捕りに足を突っ込んだ。

 カバー、意味ないやんけ! ←私が作ったんだが

そして、布団は湿気っただけだった。

 寒い!!
気温はそれほどでもないけど、とても風が冷たい。
雪が降らないだけマシか。
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知人宅のロウバイが開き始めていた。
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ロウバイ=蝋のような質感の花だから説
花弁は、見たとおりに油分が多く、冬季の霜などの被害も受け難いのだそうだ。
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隣県の名古屋市では既に満開らしいが、
この辺は寒いから…
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晴れてるようにも見えるが、空は雪雲の勢力が強い
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路面が乾いているから凍結はしないが
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ちなみに、↑のような画は、こっちの↓デジ専門
そこそこ使えるんだけど、電池が薄い分、電源が落ちるのが早いのが難だ。

 オクで買った時、2個の電池が付いてきたが、
二つとも年末に寿命がきてしまい、仕方なく電池を買ったが、
この手の電池って高いな~
純正じゃないのに¥1700!
 ビンボーだから、1個しか買えなかったよ。orz…  
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17:16 満月が昇った
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冬の月光は冴えるけれど冷たい
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ネズミーランドの夜

 晴天も今日までらしい。
寒気はイヤだ~~!
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 昨夜のことだ。
自室に居たら、鼠の気配が濃くなってきた。
人の気配に慣れたのか、この頃、私が居てもお構いなしにゴソゴソしている。

 イライラしながら過ごすうち、押入れ付近から鼠が走ってきた。
なんじゃこりゃーーーっ!!
 あからさまに「自分の巣」という態度を見せつけられ、ムカついた私は、
鼠の行った方を(テレビの裏付近)探ってみた。

ローボードの裏には、額とかが突っ込んである。
それを動かすと、鼠が出てきてベッド脇の押入れへ走っていった。
ひっつかむワケにも行かず、鼠を見送る。

うが~~~っ!!
いくらなんでも、
私が起きてる時に普通に行動するんじゃねーっ!!


自室略図↓ 
押入れのふすまを2本外してタンスが置いてある。
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もう寝ようと灯りを消したが、鼠は、押入れの中でガサゴソし続けている。
…気になって寝られない。

隣で寝ているコイツは論外↓ 平気でグースカ寝ている
普段から私より反応が鈍いというか、私の方が音に対して過敏なのか
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 物音が移動し、さらに大きくなった。
我慢の限界を越した私が、灯りを点ける。
物音のした辺りを見ると、シクラメンの花が全部齧られていた。

↓夜が明けてから撮影
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食い散らかされた花は、隣のプチプランターに落ちてた
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うっき~~~~っ!! ←ブチ切れた
こんなものを食わなくても、
うちでは台所とか、居間に食い物か置きっぱなしだし、
小屋には保存の野菜や豆類が山ほどあるやんか!

 その時は、鼠が居るのは隣部屋だと思っていたので、
とりあえず、厚紙でふすまの隙間をふさいだりした。
 古い木造だから、歪んでいて、ふすまと柱の境に隙間が出来ているのだ。

鼠は、頭が通れば通り抜けられる体をしているので、僅かな隙間から来る。
ハムスター↓カナ速より転載
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 その後は、目が冴えて眠れるハズも無い。

ガサゴソ

灯りを点ける

数分は静か

ガサゴソ

灯りを点ける

繰り返し

そのうち、空が白み始め、朝になってしまった。
そこに鼠が居るのは判っていても、虫のようにスプレーで対処、
とかできないもんな。

 苛立ちと緊張で全身の筋肉が痛い。
イライラのせいで、プチ自傷が…


 以下、ウザイ人は読み飛ばせばOK
ついでにカミングアウトしてみる。
私は、苛立つと手指の皮を剥く癖持ち、流血しても痛くてもやめられん。
 そのせいか、多少の怪我とかなんとも思わない。
でも、痛覚はフツーにあるから痛いぞ。

洒落にもならんわな (カナ速より転載)
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 馬など、神経質な動物は、どこか悪くすると、そこを齧って悪化させてしまうことがある。
これを「身食い」と呼ぶ。
 人も、神経質な性格の人は、ストレスを自分に向ける攻撃に変換してしまうので、
こういう性癖持ちは地味に多い。
○○とかは、それが拡張した結果とも言える。
 ま、他人を傷つけないから、人畜無害ってことでOK?

 
 
話を戻そう

 明るくなっても、いぜん鼠の行動は続いている。
…ダメだ。
こんなじゃ、起きても仕事にならないんで、眠剤で寝ることにした。
 
 
こんな部屋では寝られない。
本気でなんとかしなくては!


常駐の猫は、「生きてるだけで精いっぱい」…みたいなレベルなので、
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 出かける予定の母に、最終兵器の買い物を頼み、
パート猫のキジチビを投入してみたが…
(↑台所でゴハンを食っていた)
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にゃあにゃあと鳴くだけで、何のアクションもなし
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 そもそも、ウチの犬も猫も、野性味の欠片もないヤツらだ。
ひょっしたら、切り身の魚しか認識できてないかも知れん。
 ライオンとか、とどめを射さない獲物を使って子供に狩りを教えるよね。
いきなり鼠捕れったって無理だわな。
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4兄弟のうち、一番悪賢いようだが…
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白チビの母親など、知恵遅れ疑惑まであるし
↓モクレンの木の下で寝ていた
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 昼過ぎに起き、押入れの中とか隙間類を大掃除してたら、
ベッド脇の押入れに鼠が居た。
その場からは逃げて行ったが、反対側へ入っただけだ。

 早い時間から煩いと思っていたら、
通いじゃなくて住んでいたのかよ!
そりゃ、昼間も気配がするハズだよ。

 ムカムカしながら掃除をしていたら、右手がぬるぬるする。
見ると流血中、そこらに血しぶきが垂れているし。
そういや、さっき痛かったが、ムカついてて、ソッコー忘れた。
 余分な駄賃までくれて…
ムカムカ復っ活っ~つ!!

そして最終兵器投入
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犬猫誤爆以前に、私が踏みつけそうなので、シートにカバーを付けてみた
またこんなん↓なっても困るし
カナ速より転載
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結局、仕事はできなかった
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αの遺物

  昨日、愛車の中を探っていたら、懐かしい(?)ものが出てきた。
銀塩カメラのフィルムだ。
出先で無くなった時ヤバイので、常に車内に予備を積んでいたヤツだ。

 去年、一眼セットを処分してしまったのに、
捨てるに捨てられずにいたんだろう。
我ながら、意気地無さ過ぎる。
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愛用のメーカーだったが、デジ化した今、どうなってるんだろう。
いつかは、リバーサルフィルム(←高価)を使ってみたいと思いつつ、
一回も使う機会の無いまま過ぎた。

誰かにあげようにも、フィルムは期限が切れてるだろうし、いい機会と思い捨てた。

現地へ着き、はやる心を抑えつつフィルムを装填する瞬間は、
一つの儀式だったようにも思える。
1枚1枚を大事に撮っていたなぁ…

 デジ化してから技術の進歩が速いから、物凄く過去の出来事のようだ。
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 その後、中古で買ったデジカメは、
二度の修理を経て、なんとか生きている↓
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 他機種には無いから「パリアングル液晶」とか書いても判らんだろうと撮ってみた。
地面スレスレの花でも楽々姿勢でOK、不精者にはありがたい。
(機構が複雑なだけに、いつまでもってくれるんだか…)
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 ↓全く関係ないが、フィルムを撮ったとき、ネタとして撮ったキーホルダー
前に着けてたファーが抜けてしまったので、適当に手持ちのヤツを着けた。
(正確には、ファーではなく、マラボー ←注 ダチョウの羽)
 
 ドアにキーを挿しこんだまま開閉する(リモコン解錠はオプション)ことが多いため、
金属パーツのホルダーは使わない。
(反動でドアに傷が付くから)
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キーの所在は判りやすいが、嵩張るのが難点だ
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夕暮れの月
先月半ば頃は、午後5時を過ぎると、懐中電灯無しでは歩けなかったが、
今は、5時半頃まで、うっすらと見えるくらいには日が長くなった。
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花ネタが無いからこうなってるだけで、月オタじゃないから
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 さらに本題からズれるが、ベタのラベンダーに死亡フラグが立った。
この数日、ほとんど動かず、餌にも反応しない。

 ベタの寿命は約2年という。
ショップに居たのがどれだけの期間か判らないが、
卵から、売れるくらいの大きさになるまででも数か月掛かる。
 このベタがウチに来て約1年、寿命がきてもおかしくはない。

ああ~ また死ぬのか…
せっかく馴れてきたのに~~~
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半端な寒地

 ウチのように半端な寒地では、冬季間、道路に凍結防止剤が撒かれる。
凍結防止剤の主成分は塩化カリウムである。

 一昨日、町内へ出たら、橋の上が白くなっていて、
砂利を散らすような感触がした。
 よく見れば、白いのは凍結防止剤の層…
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 ちなみに、塩化カリウムというヤツは、(一定量を)静注するとイく(痛いそうだ)らしい。
素人では色々と難しいものがあるが。

 塩化カリウムは、早い話が塩分なので、車につくと錆びてしまう。
マフラーやホイールなんぞ、数日放置で確実に錆びる。
いくら愛車が可愛くとも、冬場の洗車はキツイので、極力乗らないことにしている。
通勤に使うワケじゃないからいいんだよ。


「半端」は、人でもモノでも場所でも、色々と難だ。

豪雪地帯なら、ラッセル車が常駐して雪をかいたり、
(極端過ぎれば冬期通行不可になってしまう場所もあるが)
敦賀市のように、市内に融雪設備があったりするのだが、
この辺は、それほど雪は降らない。
 
 例えば、スキーの帰りなどに、チェーンを外す境目付近に当たる。
こういう地域は、滑り止めの類を付けずに走る車が多い為、
南部から来た車が凍結部でスリップし、
地元車にぶつかってきたりすることもあるワケだ。

 
 以前、友人がそれに遭い、衝突は避けられたが、
自車が田んぼへ落ちるということがあった。
原因となった対向車は、そのまま走り去っていった。


 そういうことを考えると、
いっそ、滑り止め無しでは走行不可な地域のほうが安全のような気がする。
 かく言う私も夏用タイヤのみだが、
「降ったら乗らない」を徹底しているので問題なし。

生活道が山岳道路なんで、ちょっとの雪でも危険なんだ。
タイヤのグリップ感が不意に消えた時の恐怖は、言葉にはできないものがある。

近所の国道↓ 特定できそうな背景はボカしたけど、知ってる人は即断かと。
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 万一、出先で降られたら?
無理に動かず、そこに泊まる!!
最悪、車内泊だっていい。
 滑ってブツければ、軽くても何万、普通に何十万単位の損失になる。
それを思えば、一日くらい仕事を休んでも安い。


 北部へ行く率は低いが、
暖かいハズの岐阜市が、風の加減で、こちらより積もっていることがある。
大丈夫だろ…と出かけたら、凍結が酷くて帰れなくなってしまったことも。
みるみる積り、翌日、車を掘りだすのに往生したわ。 

 しかし、今年は暖かい。
少なくとも、今日までは…
気温は9度あるぞ。
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残りは本館に
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めでたくないけど、芽は出てる

 正月も終わり、世間は日常に戻りつつある。
我が家は、相変わらず鼠が騒がしい。
鼠用毒は、全く役に立たないし、猫は言うまでもなく…

なにはともあれ、正月に 
親戚(父方の)が来なくて良かった~~!!
↑過去の経験上、血縁者大嫌い
とにかく、親戚の来る盆正月は何かとウザかったのだ。


 暖冬のせいか、球根の芽ぶきがいい …ような気がする
(その割には、チューリップは芽が出ないが)
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鼠の被害はこんなところにまで
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クロッカスは通常くらいか?
「早咲き種」とはしてあったけど、なんかデカイし
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暇そうなベタs
こちら↓のラベンダーは、最近、あまり餌を食わない。
丁度一年くらい経つから、そろそろ寿命かもしれん
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ブルー2号は、男盛りの女日照り
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暖冬?

晴天に吊られ、ふらりと出た。
郵便局のATM時間終了に、今日が日曜日ということを知ったアホーぶり。
仕事上、土日も盆正月も関係無しなんで、タマにこういうボケをしてしまう。
 そのボケぶりが、最近酷くなっているのが、気になると言えば気になる。

 
 町北部はツンドラ地帯である。
それが、午後3時過ぎでこの気温ってアリ?
暖かい日の翌日は雪が降りやすい傾向なので不安だ。
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枯れ草景色がなければ、夏季と見誤まえそう
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でも、実際の水中は冷たいんだろうな
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 通りがかりの木に、大きな鷺が数羽留まっていた。
おおっ!と思い、急いで車を停めれば、鷺は既に警戒態勢。
 ピントを合わせた瞬間、それぞれが空へと舞い上がった。
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 つれないことで。
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コタツの二頭

 三が日を過ぎ、テレビや新聞から「正月ナントカ…」の文字が消える頃だろう。
(↑浮かれた雰囲気がウザい鬱人)

17:03  うっすらと明るみの残る空に半月と宵の明星が浮かぶ。
冬至から半月余りだが、目に見えて日暮れが遅くなった。

 とはいえ、寒気はこれからが本番だ。
春は遠い。
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 三日月とはいえ、地球照はいつも見えるわけではない
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 一見仲よさげな二頭
内情は領地の取り合いに過ぎない
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降雪も馬の背を分ける

 こちら側は晴れているのに、
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反対側から吹雪のカーテンが迫ってくる
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アップにすると、山は降る雪で霞んでいる
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寒いね…
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トサミズキ

年が明けた
一応「キリのいい日」ということで、本館を更新した


 意外に天気がいいので、予定外の外出をした。
この数年、「おめでとう」と言葉にするのがイヤなので、
松の内が明けるまで、極力、他人には会わないようにしている。

 車での外出時は別にいい。
相手は私の車に気付くだろうが、(←この辺で唯一の車種)
万一私が気付いても、気づかないフリで通り過ぎてしまえばいい。

 避けようにも避けられないのがワンコの散歩だが、
ここ数か月は、それもサボっているから安心(?)だ。
 タマに家に来た人が、「アレ?アナ元気じゃないの」
って、アンタ、「私が体調悪いから散歩行かね」って何度も言ってるじゃん。
 
…とか言ってもしょうがないので、適当に合わせておく。
ナニ言っても聞いて無いヤツにゃ、言う労力も惜しいわ。

 とまあ、長い前置きは置いといてだ。
数日前の外出で、しまった!と思ったものがあった。
 中古のコミック本を数冊買ったら、ウチ二冊が同じ刊でガックリした。
とかもあるが、それは過去のこととして諦めた。

 ロウバイが入手できず、アレでもいいかと思ったのがトサミズキの花。
近所のホムセンに在ったような気がしたのだが、
見に行ってみると、土佐でなくて日向だった。

 
 そんで思いついたのが、野生のトサミズキを挿し木にするってヤツだ。
花芽のついた枝を挿し木にすれば、確実に花が見られる。
 思いついたら即実行。(←すぐ冷めるから)

 滝入口付近に、大き目の花の咲くトサミズキがあったハズ。
よし、アレを使おう!
こんな時期に挿し木が可能かは知らんが、
滝付近は、積雪したら春まで寝雪になってしまう。


 現場へ着くと、当然、枯れ木姿の木々ばかり。
どれがそうなのか判らん!
見れば判るだろうと思っていたが、うかつ過ぎた。

 うろうろするうちに、なんとなくそれらしい枝を見つけた。 
大きい花芽がついてるから、これにかけてみよう。
 どうせダメ元だ。

てな訳で採取した枝↓ 
「変なところに置いてあるな~」とか言われても、背景は愛車のトランクだから
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花芽 
枝は適当に切り、発根促進剤を塗って鉢に挿した。
室内に置いてあるが、一本でも付けばラッキー!…程度だろう
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アナ 初対戦
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