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日常の出来事、想いを記します

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犬と猫の日常

 去年、半野良のミケが、我が家へ子猫を連れてきた。
3頭の子猫は、雄ばかり。
「雄猫は、大人になると、大抵、どこかへ行ってしまう」
と、聞いていたので、安心していたのだが・・・

  三頭のうち、一番人馴れしていた、小柄な「茶チビ」は、ミケ宅の家猫に昇格、うち二頭は、なぜか我が家に常駐している。
 
 子猫の時、大柄だった「茶キジ」は、いつの間にか、もう一頭(通称「ヒゲ」)に追い抜かれた。
食って寝てばかりの生活のせいか、デブった彼らは、ますます、野生から遠ざかっていき、猫ベッドに寝そべってばかり。

 風邪薬を与えた白チビは、二日目で、かなり楽になった様で、緑っぽい鼻水も止まり、食欲も出た。
室内に居るときは、ほとんど寝たきりだったのに、昨夜は、玄関脇の水槽に登り、金魚を見ていた。
 今までは、息をすることさえもキツイという、生き地獄だったのだろう。
 
 薬を飲ませる時も、子猫の頃ほど暴れることもない。
(爪が痛いのは変わりないが)
 室内に居る時間が長いだけに、家族にも馴れ、犬のように、人の後をついて周る。
 猫って、そっけないモノだと思っていたが、そうでもないらしい。

↓手前が「ヒゲ」奥が「茶キジ」
寒かろうと、スチロールで作った小屋は、ギュウギュウ詰め
両方とも、雄の割りには、気がいい性格だ。
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デブ猫の横では、チビが子猫に見える
ヤツ等は暇なので、始終、人の行動を見ている。

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 アナが外へ出れば、すぐに寄ってくる「焦げ」
白猫三姉妹のうち、常駐しているのは、この子だけとなった。
 タマ~に、二頭が揃うこともある。

 どの猫も太り、顔も、似たような二重顎となってしまった今では、個体の区別が付き難く、三頭が入れ替わりに来ているのか、二頭しか居ないのかは判らない。
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ほのぼのした光景ではある。
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猫トイレ

 半野良の、白チビは、常に虚弱だ。
某種歌手の「三歩進んで、二歩戻る~」という歌の如く、3日続いて元気に食べてると思えば、翌日は食べられない。
 故に、あまり成長せず、いつまで経っても、子猫のようだ。
盆頃に生まれ、今日の時点で、体重2.15キロ。

 パクパクと口を開けて、苦しそうに呼吸する様は、酸素が減った池の、死にかけの鯉のよう。

 子猫の時に掛かった「猫風邪」は、既に、慢性化してるようで、鼻水は臭うし、鳴くしぐさをしても、声は、ほとんど出ない。

 寒い日が続くと、チビの風邪は悪化の一途を辿る。
具合の悪いときは、くるんで、台所のストーブの前に置いていた。
当時は、「台所のストーブ一番!」で、コタツへ押し込んでも、いやがって、出て行ってしまっていた。 

 その後、コタツの暖かさを憶えて以来、白チビは、室内に居る時間が長くなった。
 トイレの問題があるので(少し目を離した隙に、二度ほどやられた)誰かが居るとき限定ではあったが、生来おとなしい性格なのか、不健康だからか、じっと寝ている。

 母は、とにかく、チビを外へ出そうとする。
大抵のことには反論が出来る(積り)私でも、猫のトイレの躾に関しては、全く言い返せない。
 色んな生き物を飼ったが、家族と小動物の天敵である猫は、一度も飼ったことがないのだ。
当然、トイレの躾など判るはずもない。

 大体、猫は、人のいうことを聞く動物じゃない。(だろ?)
そんなモノに、どうやって、トイレを教えればいいんだ?

 こういうときは、経験者に聞くのが一番だろう。
だが、私には、犬友達は居ても、猫友達は居ない。
 近所の猫たちは、半野良が大半。

とりあえず「過去に猫を飼っていた」という犬友達に聞いてみる。
ウチの猫は、半野良であった母猫が、外でのトイレをしつけて行ってくれた
・・・役に立たない

 もう一人居たわ。
近所の、母の友達。
そこの猫は、去年、老衰で死んだから、もう居ないけど、経験者には違いない。

猫トイレと砂を買って来て、猫に『ここが便所だから、ここでしろ』と言った
 ・・・それでいいのか?
って、変だろソレ・・・
そもそも、猫に言葉が通じるのか?

 まあ、試しにトイレを買ってこよう。
近所のHCへ行く。
・・・猫トイレって(ちゃんとできればいいけど)結構高いしデカい。
特価の砂も売れきれだった。
 
 とりあえず、一番安いモノを買って、砂は、そこら辺のを使おう。
そして、砂を入れたトイレを、玄関の隅に置く。
 築ン十年の我が家は、改装してはいるが、土間から上がり口までが高い。
 既に年寄りの両親だけでなく、年寄りになったアナも昇れない。

 関係ないが、以前、私は、夜中に、その辺で寝てるはずの先代ワンコを避けた積りで、足を踏み外し、モロ、土間に転落したことがある。
 直後、痛みを感じず、体も動かず、脊髄ヤったかと思った。
足を捻挫しただけで済んだが、本当に痛かった。
 急な階段といい、日本家屋は、日常的に危険な場所である。
 

 チビを捕まえ、トイレに入れてみる。
・・・出て行ってしまうじゃないか!
どうせいっちゅーんじゃ!!

 コタツに戻ったチビは、その後、家の中をうろうろし始める。
他の部屋への入り口を閉じて、様子を見る。
 チビは、小声で鳴いて、うろついていたが、ホイっと土間へ降りると、トイレに入り、穴を掘り、用を足すと、穴を埋めた。

・・・「猫のトイレの躾」って、こんだけ?
アナは、4カ月付ききりで、完全に憶えるのに半年掛かったんだが。

これが、3日ほど前のこと。
その後も、チビは、自分でトイレへ入っている。
 今日は、砂を掘ったり埋めたりしなかった。

 母から聞いた、父の目撃談によれば「朝、外から入ってきたチビが、猫トイレに入り、その後、外へ出て行った」らしい。
 
 ・・・
チビ、オマエは間違ってはいない。
でも、それ、ちょっと違うんじゃないか?


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 とにあれ、接触の多くなったアナに、チビの「耳ダニ」が移るのは困る。
臭い鼻水を飛ばされるのもアレだし、抵抗力ゼロの私にも、移らないとは言えない。
 できれば、治してやりたい。
そう思ってはいたが、私自身が不調で、中々、動物病院へ行く機会が無かった。
 
 今日、思い立って、動物病院へ、猫の薬を貰いに出かけた。
とりあえず、薬を飲ませている。
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春風(風邪)

 ここ数日、目覚めると、布団がふっとんでいる。
暖かくなったから、蹴飛ばしてしまうのだろう。
 
 が、まだまだ、寒いことには変わりない。
喉がイガイガして、鼻水が垂れるのは、花粉症のハシリか、風邪のひきはじめか・・・

 とりあえず、手元にあった葛根湯を流し込んだ。

 天気はいいけど、風が強い。
この時期特有の、花粉と埃が混じった風だ。
 ちょっとしたきっかけで、くしゃみが止まらなくなって鬱陶しい。 

 くしゃみに関する話で、昔話か何かで、こんなのを読んだことがある。

昔、某氏が、神社(だったか?)で、「くさめ、くさめ・・・」と呪文のように唱え続けている女に出会った。
 何をしているのかと問うと、仕えている若君が、くさめ(くしゃみ)が止まらなくなり、このままでは命が危ういので、祈願をしてるのだと答えた。

 祈願でくしゃみが止まったかは知らない。
遥か昔から、「くしゃみ」というヤツは、体に良くないという認識はあったということだろう。

 ガラスの背骨(?)を持つ私は、不調なときは、くしゃみのショックで、背骨がズれてしまうことがあるので、極力、(くしゃみを)小さくするように努力している。

 どちらにせよ、今度出たら、鼻炎の薬を買ってこなければ・・・
 宣伝する積りは無いが、愛用の薬はコレだ。
そんなに酷くないので、大抵は、一日一錠で済むのはいいが、それでも眠くなるのは避けられない。
 
 だから、夜に飲むことにしているが、昼飲んでも、夜飲んでも、鼻炎薬は、喉が渇くのがアレだな。
 以前、この薬が手に入らず、適当に買ったら、副作用らしきものが出て、(立っていられないほどの全身倦怠感)ちょっとビビった。

 
 クロッカス 
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 放りっぱなしのヒヤシンス
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 梅も本気を出してきた(?)
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暖かくなる頃になって、ようやくフルコートになったアナだが、じきに丸刈りのシーズンがやってくる。

みっしりと生えた毛は、洗った後、中々乾かない。

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雨水

 今日は「雨水」だそうだ。
暦の上では、雪が雨に代わる境目。
 気づけば、ずいぶんと、日暮れが遅くなっていた。

 
 青い空、強い陽射しが降り注ぐ。
冬服を着ていることに、違和感さえ覚える。
 それもその筈、3月下旬並みの気温だったとか。

 同じような気温、日照時間であっても、長くなっていく時期と、短くなっていく時期とは、こんなにも、気分が違うものだろうか。
 人生のラストも、できれば、淋しくない季節がいい。


春先に咲く「キブシ」の蕾は、まだ小さい
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 谷のネコヤナギがシベを出した
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 この地方が、氷雪から免れるのは、まだまだ先のことだが、とりあえず、雪関係の心配は、もう要らないだろう。

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宿敵 鼠

 まあまあの天気に、手も空いている。
シーツを洗い、アナを洗濯していたら、見計らったかのように、雨が降ってきた。
 ちとムカつくけど、雪よりマシだと思おう。
 
散歩道沿いの梅の木に、花が3輪ほどさいていた。
狂い咲きか、このまま、春に突入かは、ちと怪しい。

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裏の畑には、日本水仙一輪
ピンボケなんで、画像縮小で誤魔化してみる。
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最近、我が家に、鼠が出る。
多分、クマネズミってヤツだ。

 二階の自室の隣は、以前、母の裁縫部屋だったが、今は、物置化して、事実上「開かずの間」となっている。
その部屋で、鼠の気配がするのだ。
 以前も、鼠が持ち込んだらしき栗の殻が溜まっていた。

 鼠は、時々、自室にも侵入する。
夜半、「ゴソゴソ・・・」に、灯りを点ければシーン
消せば、「ゴソゴソ・・・」
鬱陶しい!
 アナに威嚇させようにも、グースカ寝ていて、起きやしない。

 粘着性のネズミ捕りは、我が家では、犬と猫しか掛からない。
本気で捕るなら、天井裏に敷き詰めるくらいに敷かないとダメなんだそうだ。(と、某サイトで読んだ)

 で、頭にきた私は、最終兵器を出してきた。
いわゆる「籠式のネズミ捕り」である。
 以前は、忘れた頃に捕れた。
獲物は、結構デカかった。

 自室に二個設置、しかし、近寄る気配はなし。 
当然だ。
 危険を冒して、そんなものを摂らなくても、その気になれば、我が家は、何でも食べ放題だ。
 コタツの上や、台所のテーブルには、食べ物が出しっぱなしだし、小屋へ行けば、保存の作物が、腐るほどあるのだから。
 
 なのに、こんなものを食わなくてもいいだろう!
自室に置いたユキワリソウが、花芽を出したので、楽しみにしていた。
 ある日、蕾が齧られ、数日後には、株の根元から齧られていた。
 ヤツは、ヒヤシンスの球根まで齧っている。
春咲きの球根植物は、有毒ものが多いんだが、多少齧ったくらいでは、死んだりしない。

 それにしても、頭にくる。
腹が減ってるなら、小屋の芋でも齧ればいいのに。
(注 ↑怒りのポイントがズレている)
 
  何か手は無いものか・・・
ホウ酸団子の濃いヤツとか?
(ホウ酸は、人間でも、致死量まで摂れば逝けるらしい)
 しかし、食い物系は、猫や犬がヤバいことになりそうだ。

・・・!
あるじゃないか! 
天然のアルカロイドが!


 雪が舞う夜だった。
思いついたらソク実行、風呂上りに、自宅周辺に咲く彼岸花の球根を持ち込んで、鉢の上に転がす。
 ふっふっふ・・・これで、ヤツもおしまいだ!
(↑B級悪役風)

 元々、飢饉植物である彼岸花の球根は、齧ったくらいでは、死なないとは判っちゃいるが。
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 しかし、数日過ぎても、彼岸花の球根に近寄る気配なし。
そして一昨日、ヒヤシンスの球根に、新たな齧り痕発見。
 鼠、許すまじ!!

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ファイル変換ソフト psmplayer

 唐突だが、私の携帯電話は、プリペイドなので、パケ設定は無く、着メロなどのダウンロードも出来ない。
そして、料金が異様に高い。
参照ページ
千円分のカードで、メルサービス使うと、事実上使えるのは500円ということになる。
 じゃ、普通のに変えればいいじゃん!とか思われるかも知れないが、「価値観の違い」っつーヤツだ。

 「他人の干渉が嫌い、基本的に、単独行動が好き」ってヤツに、主に遊び的なコミュ手段の携帯に、なけなしの金を出せということ自体、物凄く無理がある。
  何が嬉しくて、携帯電話代なんぞに縛られにゃならないのかって感じ?
「話す」ことに、月に何千円も払うなら、何か買ったほうがいいじゃん!
 
 
 そもそも、私は、「電話」っつーもの自体が嫌いなのだ。
距離があって、会うに会えない、ってんならともかく、友達とか恋人なら、会ったときに話ゃ済むだろうが
 しかも、電話というヤツは、「なぜ今?」というようなタイミングに掛かってくることが多いし。
 
 なにより、普通に考えて、親しい人なら、会って話したほうがいいだろ!
 そういう考え方なので、私が、親しい人に掛ける電話は、「今から出るわ、じゃ」とか、電報並みの短さだ。
 当の私は、意味が通じればいいとしか思ってない。


 携帯が普及し始めた頃、私は、携帯を買う積りなんぞ、微塵も無かった。
だが、普及が進めば進むほど、困った弊害が出てくる。
 出先で、誰かに連絡をとろうにも、「公衆電話」ってヤツが無いのである。
 しかも、車で移動中では、停められる場所も限られる。

 ある日、どうしても連絡が取りたくて、道路わきの店へ何度も寄ったが、公衆電話が無かった。
 その頃、通販で、タマタマ、ツーカーのプリケーセットが安く出てたこともあり、仕方なしに買ったのが、初ケータイである。

 元が公衆電話代わりの発想なので、私の携帯は、実質上、固定電話と変わりない。
 イヤ、それ以下か。
緊急連絡用としか思ってないので、普段は、自室のバッグに放り込んで放置。
もっと悪い時は、出先で、車の中に放置というときも。
 携帯電話なのに不携帯、電源も入ってないというのが実情である。

 そんな私の携帯に電話をかけてきた人からは、大抵、文句の二つくらいは常だが、電源入れていると、放電してしまい、肝心のときに電池切れということもあった。
 携帯に執着が無いので、充電も面倒くさい。
「電源切って放置、使うときだけ電源入れる」が一番なのだ。

 だいたい、ほとんど家に居るんだから、家に電話すればいいじゃん!
「携帯電話が普及してから、浮気する人が増えた」なんてデータもあるらしい。
 少なくとも私には、家に掛けられて困るような相手は居ない。

 それはそれでおいといてだ。
私が聞き逃さないような、(携帯の)着メロが欲しい。
 特に、車の中は、常用のハイテンポの曲に完全に負けてしまい、気づいた頃には、大抵、切れている。
 
 ありがちの、緩い曲じゃ聞き逃すし、常用系では、聞きなれすぎていて聞き逃しそうだ。
常用ってのは、例えば、こんなの
「スカイハイ」のタイトルどおり、高い空のような曲。
この曲が出た頃は、ここまで来るとは思ってなかったな。

いっそ、「ガッチャマン(古いし)」の曲とかが、インパクトが強くていいのだが。
 歌詞も、電話にぴったりである。
誰だ! 誰だ! 誰だ~!」byささきいさお


 昨夜、ふと思い立って、それ系の掲示板をうろついてた。
あった! 
ミディファイルを携帯着メロファイルに変換するソフト!

psmplayerダウンロードページ
http://www.ne.jp/asahi/phs/phs/psmplayer/

やっりぃ~!!
・・・ミディファイルが要るじゃん。
ああ、アレを使ってみよう!(←例のオタサイト)

変換自体は、実に簡単だった。
後はメル送信して、着信音セット、OK!
ちと音質が変だが、まあいいか。

 メル送信可の容量で変換すると、曲が短くなる。
サビ部分を使って、作り直してみようという気になった。

そして、携帯に送信→「不正なデータです」表示で開けず→「???」→再送信→「不正なデータです」→やりなおし→「不正なデータです」
 一度はパスしたのに、次はダメなんかい!!
個人加工で、個人使用なのに、なぜ?
 アホらしくて、悶々としてるうちに夜が明けた。
○フトバンクよ、私の時間を返せ~!!
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春の気配

 久々の晴天、数日振りに車を出そうとして気づく。
「アレ? キーが無い」
ちょっと待て!この前は、いつ乗った?
・・・・そういやあ、キー見掛けない。

 まあいいや、自室のバッグにでも入ってるんだろう。
だが、バッグの中にも無かった。
 また、トランクのキーホールに挿したままなんかな?
↑よくやるが、普段は車体カバーが掛けてあるんで、あまり差し支えなし)

・・・トランクにも無いわ。
在れば最初に気づいてるはずだが、一応、ドアも見る。
↑ごく、タマにやる

 無いよ・・・
本格的にマズイわ。
(もちろん、スペアはあるが)

 そして、何気なく車内を見れば、イグニッションにキーが挿したままだった!!
(インロック状態)
 それを見た私は、瞬間的に思った。
人生オワタ!!

 とか言っててもしょうがないんで、自室にスペアを取りに行く。
当然、あった・・・二本、ってか、二種類。
 もちろん、全部に日産のロゴ入り。
まあいいや、どれかで開くだろう。
↑もうヤケクソ
 
その後、現愛車のスペアキーに、印のリボンをつけ、引き出しに戻したが、なんだかな~

山あいの木の中、黄色い花が見えた。
距離があって判らないが、時期的にはマンサク、もしかしたらアブラチャン。
春だな・・・

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雪の残る谷、顔を出したネコヤナギの間を、冷たい水が流れる
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バレンタインデー

 昨日は「バレンタインデー」とかいう日だったらしい。

 ふた昔前は、結構、まじめなイベントだったと思う。
やがて、義理チョコが普及する頃には、ある意味、祭り的なものになり、「チョコ一つで義理が果たせるなら安いモン」と、会社の人に、片端から贈ったのも、今は遠い昔。

 幸か不幸か、私は、一度も、「チョコ告白」なんてシロモノをしたことがない。
大人の恋愛は、大抵、「メシ行かね?」とか、即物的なプロセスで始まることが多い。
 
 駆け引き上、口にはしないが、そこには、将来の設計とか、利害的なものも含まれているだろう。
 
 そもそも「結婚」という制度は、太古の昔、女が、妊娠子育て中の餌確保のため、専用のオスを繋ぎとめる目的で作ったものらしい。
 
 最近、結婚したがらない男が増えたという。
周りが結婚しているからと、ごく当たり前に捉えていた男たちが、疑問を感じ始めたということか。
 結婚してみると、嫁は、ぶつぶつ小言ばかり、小遣いは減る一方・・・

 ま、当然と言えば当然だ。
私が男で、バリバリ仕事していたら、嫁なんぞ要らんと思うだろう。
 一人暮らししている従兄弟も、同僚たちの、嫁への不満タラタラ話で、結婚する気が無くなったという。
自炊にも慣れて、必要も感じないんだろうな。

 
 反面、昔ながらの人も居るのも事実。
「男は、前妻に懲りただけで、女全部に懲りたわけではないので、離婚すると、すぐに再婚したがるのに対し、女は、結婚生活そのものに懲りるので、再婚したがらない」・・・らしい。
 嫁に懲りて、何度女を変えても、自分が変わらない限り、結果は同じ。


 この時期になると、毎年思う。
一度でいいから、「純粋な好意」というヤツだけで始まる恋というのを、してみたいような、してみたくないような?
物陰から見つめて、ドキドキするとか。

 しかし、それは、超限定期間サービス。
大人になってからでは、したくても出来ないのが現実。
 &私の、極地のような冷めた性格では、宇宙よりも遠い世界の話だったりする。

 どうでもいいが、私は「手作りチョコ」というものに、疑問を感じてしまう。
 だって、「手作りチョコの作り方」ってヤツ見てみ?
板チョコ削って、溶かして、クリームとか添加して、固めるだけだろ?

 カカオ栽培するところからやれとは言わんが、なんか変じゃないか?
 「手作りケーキ」とか、粉から作っていくものなら判るが・・・

 貰う立場になってみると、話したこともない相手から、ナニが入ってるか判らないような「手作りチョコ」貰っても、果たして、食べる気になるものだろうか?
 (私は例外だが)女は、占い好きもな人が多いから、「恋の呪い」とかで、妙なモン入ってるかも知れん。
 私なら、普通に市販品の方がいい。


 今年も、本気チョコを贈ることは無かった。
唯一、オタ仲間に、キャラなりきりチョコを郵送したのが、今年のバレンタインの思い出である。
 それに気を取られるあまり、私が、(代替わりはしているが)ン年間も、本気チョコ(?)を贈り続けた相手に、贈るのを忘れてしまった。
 ごめんよ、×××× でも、アンタ、チョコなんて食わないじゃん!
 食べるってんなら、私の全身にチョコ塗りたくって贈ってもいいが。
 
画像は「雲水亭」さんから借りました
 chocolate-b.png

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椿

 数日振りに車で出た。
今月に入ってから、日ごと、光が強くなっていく。
外気が遮断された室内は、ヒーターも要らないほどに暖かい。

 冬枯れの山道、目を惹いた、紅い藪椿一輪。
紛れも無い春だ。

 子供の頃、この時期になると、春が来るのが待ちきれなくて、度々、近所の神社の椿を見に行ったものだ。
 今日、その神社の椿をみると、はるか上の枝に、色づいて膨らみかけた蕾が数個確認できた。

 紅一点が、木全体に広がる頃は、春祭りの時期。
飛騨の冬は、寒く、暗くて長い。
どんなに、この時を待ち望んでいるか。

 うちの母などは「首が落ちるから」と言って、椿を忌み嫌う。
 ある(少女漫画家の)表現に、「散って、なお、美しく咲く椿」というのがあった。
 見方を変えると、こんなにも違うものかと思った。

 久しぶりに、少し浮かれた気分になって、やりかけたことを一気に進めていたら、もう、こんな時間になってしまった。
(13日の日記になっているけど、実際は14日の朝5時)
 明日・・・イヤ、もう今日か。
春の嵐がやってくるらしい。

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コレクションじゃないんだ

 私は、「多髪女」だ。
しかも、癖毛、ただいまの長さ、アンダーバスト付近。
 長くなってくると、色々と面倒臭い。
でも、もうちょっと長さが欲しいんで、切らない。
 
 この数年、パーマも掛けていない髪は、体の割りに、きわめて健康で、自分でも扱いづらい。
 シャンプージプシーの私にしては、珍しく、カネボウの「いちかみ」を使い続けている。


 明日PC修理持ち込み、という前日の夜、慌しくバックを取りながら、何を思ったか、私は、アホな行動に出た。
 その夜終了の、ヤフオクに参加するという・・・
「レアで、どうしても欲しい」っつーモンなら話も判るが、市販の中古の髪留めである。

 ヤフオクは、順調に行っても、終了まで5日くらい掛かる。
出品者がマメな人ならいいが、初回メールが来るのが翌日の深夜とかの場合もあるので、待ってはいられない。
 迷った挙句、簡単決済で入金を済ませ、出品者にメルした。
万一ポシャっても、千円ほどだ。
(元々、高いものには手を出さない)

幸い、対応が早い人だったので、事情を書き、取引終了。
数日後、無事に品物が届いた。

 一昨年から、左肩が四十肩になり、暫くの間、頭の上に腕を上げるのが困難となった。
去夏頃には、なんとか上るようにはなったが、7割程度の回復しかしてない。
 で、髪留めくらい、使いやすいものが無いかと探索。

 普通にネットショップで売っているのだが、新品を買うと、結構高いうえ、送料が500円掛かる。
しかも、返品不可ときている。
 買ったはいいが、重くて使えないとか、地肌に当たって痛いとか、微妙に短くて髪が結えないカンザシとか、そんなんばっかり。
 捨てるにも捨てられず、去秋、セットにして、オクで売り払った。

 元々ビンボーの上、そういう過去を持つ身としては、新品を買うのは抵抗がありすぎる。
金属やガラスなんて、洗えば済むから、中古であっても、あまり気にならない。
 大体、リアルアクセ店舗でも、普通に試着するだろ?
そういう意味では、完全に新品のものというのは少ない。
 
 オクに出品する人も、買ったはいいが、色がイメージと違っていただの、試着したら使えなかったみたいな人が多いんだろう。
中には、モロハマって、月に何万も買っている主婦が居るようだ。
 だから、マメにオクを見ていれば、それなりのものが選べる。


 ずうっと、ある程度の長さの髪を保ってきたので、髪留めの類は色々使ってきた。
バレッタ類も、かなり前から使っているのに、最近は、具合が良くない。
 ズリ落ちていくし、金具部分に、髪が一本か二本、絡んで痛いのだ。
多分、パーマを掛けている頃とは、髪質が変わったせいだろう。
健康すぎて、金具がとまらないのか?

自作バレッタ↓
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 この辺に、髪が絡むようだ↓
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 オクで初めて買った蝶モチーフのサイドバンス↓ 600円くらい
軽めでいいが、挟み部分が小さいので、あまり沢山の髪は止められない。

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 修理に出す前日にオクしたクリップ↓ 800円くらいだった
はさみ具合はいいが、重量あり過ぎ!
50gって、卵一個分じゃん! 頭重いよ。
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復帰後落札、昨日(2/8)届いたクリップ 送込み1140円
手ごろな大きさなのに、髪が止まらない。
っていうか、止まるけれど、二十分くらいで、ズリ落ちてくる。
(泣・・・)
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ダッカールクリップ全部↓
手前から、

新品800円くらい。
比較的止まりやすいけど、物凄く安っぽい。しかも重い。

次 200円ほどで落札 手ごろな大きさなんだけど、ズリ落ちてくる。

次 修理前日に買ったもの

一番奥 昨日届いたもの

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4つ買って、どうにか使えるのは2つ
挟み部分の形状で差が出るようだ。
ギザギザが鋭いほうが、しっかり挟むみたい。
パーマとか染めで、髪が痛んでいる人なら、普通に止まりそう。

一つひとつは安いといっても、この率はどうだろう?
そこの店舗のクリップでは、私の髪は、全く止まらないという事実からすれば、高確率なんだろうか?
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PC復活への道 2

 昨日と一昨日の夜、ここの日記に画像を上げようとすると、「アクセスが集中しているので、後にしてください」なんて警告が出て、全く上げられなかった。
 ブログって、そんなに流行なんだろうか?
 
 修理完了の電話が掛かってきたのは、31日の午後だった。
 明日から、寒気がくるらしい。
積雪したら、当分、出られなくなるだろう。
体はそこそこ回復したから、なんとかなりそうだ。
 引き取り決定。

 疲れたから、今夜は寝よう。
とか思っていたのに、つい、魔が差してしまった。
少しだけでも進めておこう、と。
これが、徹夜作業になるとは・・・

 電源を入れると、見慣れない画面があった。
こんな、青ばかりが目立つ画面だったっけ?
うなるような音を立てていた冷却ファンは、交換で、静かになった。

 初期設定をする。
PCの「使用者名」ってヤツ、本名入れてる人って普通だよね?
私は、何の疑問もなく、自分の名前入れてた。

そうすると、画像掲示板などの「参照」で、ファイルの場所として、C:\Documents and Settings\使用者名.YOUR-PC名\My Documents\My Pictures\ファイル名とか出る。

PCの使用者に本名を使っていると、それがそのまま出てくる。
でも、ファイルを上げてしまえば、普通、何の弊害も無いと思う。

 以前、サイトのファイル保存にミスって、トップページにファイルの場所として、本名が出てしまったことがある。
 私のPCにはファイルがあるので、(表示されるので)私はそれを知らず、ご常連の人に指摘されて、焦りまくった。
 あまりにもマヌケ過ぎる。

その後、PC関連の掲示板を巡り、「レジストリの上書きをするソフト」というのを拾って、試したんだけど、この部分は変えられなかった。
 だから、今回の修理は、ある意味、チャンスなのだ。
絶対、本名使わんで~!!

 初期設定語、IDメモを書き込み、接続設定に入る。
・・・接続IDってなんだっけ?
メモにも書いてないし。
過去の書類を引っ張り出し、なんとか、それらしいものを入れた。
(メルソフトでも、上記を繰り返す)

しかし、見覚えのない接続ログが出るのが疑問。
 設定、間違っているんだろうか?


ネットに繋いだら、即、ファイヤーウォールを入れる。
続いてセキュリティ、これで、とりあえずの防御は出来た。
 後は、ソフトを書き込んで、バックを書き込めば終了。

がっ!
なぜか、ソフトが読み込めない。
もちろん、バックファイルも読み込めない。
 どうなってしまったんだ?
最初は出来たのに?
 
読み込んではいるようなのに、書き込みウイザードが起動しないのだ。
 入れたソフトとの相性が悪かったのだろうか?

散々悩んだ挙句、とった手段は、「これをやったら恥」と言われている「システムの復元」
それも、初日からかよ・・・

結果、入れたメモも、ソフトも消えてしまった。
また、最初からやり直し・・・
 
 ガックリしながら、再挑戦、でも、また、読み込みが出来ない。
 知らんわ、もお・・・
でも、なんとかしないと、印刷すらできない。

 また、戻すしかなかろう。
やけくそで、2度目の復元を掛けようとしたのだが、今度は、前回のポイントまで復元は出来なかった。
おかげで、各ソフトは残っていたが、早々と入れた「お気に入り」や、メルアドは消えてしまった。

 二度目の復元後、今度は、ウィザードが起動して、書き込みが出来たので、PCの気が変わらないうちに(?)全部のソフトを書き込んだ。
そして、メルソフト設定が済む頃には、5時を過ぎていた。

 ここまでくれば、後は好き勝手設定のみ。
まず、画面設定を、以前のものに変える。
いつぞや拾ってきたものだが、そのサイトから削除されてしまったようなので、保存しておいた。

そのセットで設定した壁紙↓
これを変更したのが、以前の壁紙

07jan31017.jpg


各ウィンドゥはミントグリーンっぽい色調になる
ブラウザ画面とメルソフト画面↓

07jan31m021.jpg


後は、コレ↓を使って詳細設定
07feb04003.jpg


ちなみに、余計な視覚効果を止める「パフォーマンス優先」設定
もちろん、不要なプログラムは削除。
表示は「クラシックスタイル」になっている。

↑のセットには、効果音もセットになっていて、エレガントはあるが、インパクトの無い音なんで、聞き逃してしまう。
 で、例のオタ音声に変えてあった。
修理担当者は、マイPCに、「バイバイ!」なんて言われて、腰砕けしたことだろう。

 で、設定の際、オタサイトで音声を拾ってきたら、なぜか、解凍できない。
保存し損なったのか? 
 まあいいか。もう一回拾いに行こう。
再びトライ、また解凍できない。???
 散々悩んだ挙句、気づいた。
あっ、「解凍レンジ」入れてないわ。
 

 これですべてが終了かと言えば、とんでもない。
HP作成ソフトのファイル転送設定が残っている。
 一度設定してしまえば、それでいいとはいえ、「花音本館」と「gogo_juliana」と、「北の台地へ」と「旧本館」の4通りの設定が要るのである。
 
 しかし、この時点では、軽く構えていた。
バックを取るときに、「転送設定」というメモも保存したからだ。
これをコピペすれば完了じゃん、と。

 ところが、そのメモを開けてみれば、gogo_julianaのアドがはってあるのみ。
どうやら、設定のメモを作るつもりで、そのまま保存したものらしい。
 過去の自分よ、何やってんだよ!!

がくーっ・・・
うう・・・「FTPサーバー名」って、なんだっけ?
「FTPアカウント」って?
適当に書き込んでみたら、当然のように、転送で弾かれてしまった。
 そうこうするうち、なんとか終わった。

 その後、各サイト用のファイルも書き込んで、なんとか体裁を整えたが、本館以外、転送確認は済んでいない。 

「プログラムの削除」画面で「ファイルが無いのでアンインストールできません」なんて警告が出るのに、名前は残っているんで、ブチ切れて、フォルダごと削除したのだが、どうも、完全に削除できていないらしい。
 面倒なので、見なかったことにしておこう。
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PC復活への道 1

 19日、予定どおり、PCを修理に持っていくことにした。
朝方、もう一度ネットに繋ぎ、「○フー」のIDを停止する。
 電源を切る直前、思い直し、急遽、PCの壁紙を変える辺り、我ながら、本当に、意気地の無いヤツである。
 修理担当者に、ちゃんと症状が伝わるようにと、経過を書いた紙を、画面に貼り付けた。

 「正月休み後なので、修理が混んでいる」と言われてはいた
が、店の修理受付には、列が出来ていた。
「PCって、普通に壊れるものなのだ」と実感。

 係りの人が、症状を確認して言った。
「多分、保障内でイけるでしょう」
 そう思いたいけれど、コケると痛いので、半信半疑で聞いておく。

 今まで使っていたPCが無い夜は、暇と言えばそうだが、無くて困るというものでもない。
少なくとも、私にとっては、車ほどではない。

 車>>>>>|超えられない壁|>PC
と、言う感?
 用が無い限り、十日くらい乗らなくてもどうということはないが、車検の時など、車庫が空になると、非常に落ち着かない気分になる。
 それに比べれば、大したことではない。

 PCが無いことで、不要な夜更かしがなくなり、健康的な生活になった・・・ハズだった。
 4日後の夜、なんだか寒気がするな~とか思ってたら、夜半、唐突に、腹痛と吐き気がやってきた。

・・・もしかして、これは、噂に聞く「ノロ」?
地元では、まだ未発生なのに、私が最初に罹患したりしたら、このド田舎じゃ、肩身が狭過ぎる。

 よろよろと階段を昇り降りすること数回、朝がきた。
なんなんだ? この激しい脱力感は?

 自室内に葛根湯が置いてあることが判っていても、タンスまで歩く気力が無い。
 なのに、隣には、アナが寝ている・・・
アナは、階段の昇り降りが出来ない。
親は、階段を昇り降りするだけで精一杯だ。

 これ以上、悪化する前にと、気合を入れて、アナを抱き、階下へ降ろし、後を母に頼み、自室へ戻った。
一生分の気力を、使い果たした気分だ。
 
 隣の部屋へ行くにも、クタクタ。
当然、車なんて、運転できない。
 具合が悪すぎて、病院にも行けない。
・・・笑えない。

 そうして、「意識混濁」という感じで寝ていたら、遠くで、電話のベルが聞こえた。
 階下から、「××電気だけど、PCのことでって、出るか?」と、母が呼ぶ。
 連絡が取れなければ、修理は確実に遅れる。 

 ベッドからズリ落ちるように子機を取り、朦朧とした頭で受け答えしても、言葉が素通りする。
 とりあえず、保障内で直るということは判った。
もうひとつ、気になっていた「冷却ファンの異音」は、「現在は異常無し」ということで、有価修理になるというが、部品代が知れていたので、(1500円くらい)そちらも頼んだ。

 後はグッタリ。
「脱水症状で、脳梗塞」とかなったらイヤン!なので、時々、強引にポカリを流し込む。
 不健康な分、注意をしているので、寝込むことは少なく、この突然の破壊力には、ほとほと参った。
 結局、病院へは行かずじまいだが、普通の胃腸風邪だったと思う。
 2へ続く
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復活への道

先日、午後に、PC修理完了の連絡があった。
「明日から寒気が・・・」の予報に、即、引き取りに向かうことにした。

即・・・なんていっても、店は岐阜市である。
車で二時間、ホイホイいける距離ではない。
しかも、体調が戻らない。
 うう、耐久レースかよ・・・

そうして、帰り着いた我が家、そのまま寝ればいいものを、つい、設定に掛かってしまった。

HD交換で、すべての記憶を無くしたPCに、すったもんだで、朝が来た。
詳細は後ほど・・・

「言葉に出来ない」って感じだが、長期保障の対象内だったことは、幸いといえるだろう。
 写真は溜まっているが、各種設定がまだなので、載せるまでには、暫く時間が掛かりそうだ。


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