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日常の出来事、想いを記します

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二代目ブリストル朱文金の今

 気温が下がり、池の水も冷たくなって、
金魚も動きが鈍くなり、餌を食べる量もガクんと減った。

 夕方、暗くなってから、ブリ金を覗いたら、
うまい具合に二匹が傍に居たので、そーっと桶を入れたら二匹とも入った。
追い回すより、このやり方のほうが採りやすい。

 十日ほど前にも、定期観察をしようと掬ってみたが、
小さいほうだけしか採れず、画像も綺麗じゃなかったのでやり直し。
 ちなみに、その時の体重は34gほどだった。
大きく見えても、百円台の鮭の切り身の半分もないのか、とガックリした。

 今回は二匹採れたので、ちゃんと撮ろうと、容器と背景ボードを用意して撮った。
んなわけで、沢山撮った中から、まあまあピントが合ったものを選び、
手間が掛かった分、残すのも惜しいので、とりあえず全部載せてみる。

 延々と金魚の画が続くので注意。しかも片方はフンをぶら下げたまま…orz
14oct21 022

ボウルの目盛りは10センチまで書いてあった。
すでに10センチは超えている。
14oct21 023

今回も、朱文金のスタイルとは程遠いものになってしまった。
妙に巾が広くて、ボテボテしているから動きが鈍い。
 
 小さいといえど、池なので、他の小魚やオタマも居るし、
確実にコイツ等の口に入るよう、いつも多めに餌を与えるが、
この三ヶ月ほど、すぐに餌が無くなるな~と思っていたら、
月に500gの餌を使っていた。(業務用小分け、500gで千円くらい)
 これって、体重2kくらいの小型犬のひと月分くらいのフード代と変わらんわ。
14oct21 030

 さて、ウリの尾びれはというと、
ちゃんとハート型ではあるが、やはり、体に対して小さい。
というか、体が大きい(デブ)から尾が小さく見えるのかも。
 この種をさらに改良したものは、本当にベタの尾のようにヒラヒラしているが、
普通種では、大きくなっても、あんな風にはならないもののようだ。
14oct21 031

14oct21 049

14oct21 048

14oct21 032

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14oct21 057

どうだろう… 
これだけのサイズなら、戸外の池でも冬越しできるんじゃないだろうか…
イギリスで改良された金魚だというから、寒さは似たようなものじゃないか?
(逆輸入で日本産だとかはスルー)
14oct21 060

一時、この地区の池の鯉が、鷺に食われたという件が続いた。
聞いたところでは青鷺のようだ。
大きな影が頭上をよぎるのを見たことがある。
 鷺が食うといっても、口に入る大きさのものしか捕れないので、
飲み込めない大きさの鯉は、傷がついて放置してあったらしい。

 対鷺として、この大きさでは危険だ。
白いから目立つし、鷺くらいの鳥になると、ネコなんぞ屁でもないだろう。
以前、うちで飼っていたアイガモでさえ、ネコを見ると威嚇して追いかけていたし。
(ウチの、大き目中型犬も怖がっていたし)
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14oct21 069
 
頑張って、鷺の口に入らないサイズにまでなるんだ!!
(そうなったら、もうドッグフードでも食わせるしかないな…)
14oct21 072


蛇足
畑のビオ(?)のアマガエル
遅く産卵されたものが、ようやくカエルになろうとしている
 とはいえ、それはほんの一部で、ほとんどは、まだ足も生えていない。
14oct20 011

ツチガエルとかはオタマで冬を越すからいいけど、
未だにオタマでどうするんだろう。
カエルになったばかりのチビサイズでは、冬の間に凍ってしまうだろう。
 沢山のオタマがうごめくのを見るたび、もやっとする。
14oct20 012

ついでに、どうでもいいネタ
最近のお気に入り↓ 基本、チョコ類は嫌いなので、すぐ飽きそう 
14oct18 015
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二代目ブリストル朱文金 成長記録

 初夏頃、ブリストル朱文金が居なくなり、
ガックリした私は、よせばいいのに、また飼おうとした。

 しかし、この金魚は出回っていない。
居ても異常に高い。=私にしてみれば居ないと同意語じである。
 希少というのもあるだろうが、多分、需要が無いのだ。
希少でも何でも、売れるとあれば、
バカスカ繁殖させるのがペット(?)業界の常識だから。

結局、前買った通販店で入荷を待った。
入荷しても、すぐに売れてしまうので、
店のブログをチェックして待った。

 そうして、金魚が来たのが6/21だった…多分。
ちっさっ! 
判っちゃいるが、先代の大きい姿の記憶からすれば、
メダカにしか見えない。
14june21 012

14june21 014

画像が多いので沢山居るように見えるが、今回も三匹セットだ。
14june21 004

14june21 001

14june21 005

30センチの水槽に入れた
14june21 002

もちろん(?) 外置きだ。
14june21 003

14june21 013

24日 計測画撮り開始
気のせいか少し太ったような。
14june24 009


27日 いくらか馴れてきて、傍に行くと寄ってくる。
相変わらず、大食いだ。
14june27 012

金魚は、三色くらい混じった体色や、
顔にコブがボコボコ付いていたりするヤツのほうが高価なんだが、
私は絶対に白っぽい子がイイ!
 白い子は、眼が黒くて大きく見えるから可愛い。
魚の目がコワい感があるのは、金色の縁取りがあって無表情だからだろう。
白いブリは、大きくなっても、あまり顔がいかつくないし、なにより、薄暗い水中でもよく目立つ。

 熱帯魚のように、パールが入って虹色に光っていたら言う事無し。
想像しただけで綺麗じゃないか、体が大きい分、余計に。
やはり、淡水魚では光る魚体は無理なんだろうか…
昨今「光メダカ」というのも居ることだし、
金魚にソレを入れられないものかな。
14june27 017

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14june27011.jpg

14june27013.jpg

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なにぶん、外なので、ネコがナニをするか判らない。
ガン見されるだけでもストレスかも、と、三面は鉢植えでモロ見えを遮っているが、
とりあえず、直接、害を与えられないように、簡易防護ネットを設置
14june27025.jpg

この子が少し変、元気が無く、尾が広がっていない。
で、これはマズイと、隔離して薬浴に入る。
14june21 006

隔離後、翌日、少し元気になったように見えたが、その翌日、28日には死亡していた。
たった数日の命だった…
腹部には赤班が確認できた。
先代が赤班になった時は、10センチ近くに育っていたから体力があったのだろう。
幼魚だからもたなかったようだ。
14june28 002

28 二匹になってしまったブリ、なんだか淋しそう
三匹居れば、確率的に、雌雄が揃う率が高いのだが…
14june28013.jpg

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暑い時期なので、ネコも涼しい場所を探して移動するんだが、これは無いわ!
14june28 048

その後、ネコブロックを設置した
14june28047.jpg


6/30
既にぽっちゃり体型に…
14june30 057

7/7
14july07 001

14july07 002

14july07 003


7/13
二匹でも、体格差はできるんだよね
同じように食べてる筈なのに。
 先代もだったが、体が白に近い個体は小さめだ。
やはり、色が付いているほうが丈夫なんだろうか。
14july13 018

14july13 019


7/17 40センチ水槽に変えた
鉢植えで日陰にしてみても限度があるので、
すだれを載せてみたが、気温が高いため、あまり変わらない。
14july17 002

14july17 001


7/22 
定規では思うように撮れないので、計測用のボウルに目盛りを入れてみた
金魚が目盛りと平行になってくれないのは仕方ないだろう。
14uly22 011

丸いヤツは、食べ残しなどの掃除部隊として入れた淡水貝「ラムズホーン」
水質が悪化すると、この貝は水面に上がってくるので、その役目もかねて。
14uly22 010


7/23
なにぶん、真夏、ろ過装置なしの水槽は、二日で水が臭くなり、
金魚が鼻上げするので、二日に一度の水換えである。
 最初、メダカ用サイズの餌しか食べられなかったが、
この頃には、普通サイズの餌に変えた。
14july23 037

14july23 036


7/25
14july25 003



7/29 日向の水槽よりマシだろうと、径40センチの睡蓮鉢へ入れた。
水槽のときは、金魚たちも外が見えるので、餌槍のときもすぐ寄ってくるんだが、
この鉢は上からしか見えないため、金魚が驚いて水草の下に隠れてしまう。
…つまらん。やっぱ、何がしかのコミュが無いと、生き物を飼う面白みがない。
14july29 003

しかも、餌やりで逃げていくため、沈んだ餌の残りが多くなり、水が早く腐る。
睡蓮鉢でも、結局、二日に一度の水換えとなった。

成長したので、ボウルの目盛りを増やしてある↓
14july29 005



8/25 もう限界、と、池へ入れた。これはその前の計測画↓
この間の画が無いのは、鉢の横から金魚が見えないからだ。

池に入れる前に、
池に茂りまくったコウホネを毟ったり、
(ちなみにコウホネは私の管轄ではない。家族の留守中に勝手に毟った)
水をくみ出して底の泥を搔き出すという、肉体作業があった。
コウホネ採りのさい、池へ引き込まれたり、泥水被ったりと、
とにかく、無茶苦茶疲れて、翌日はぶっ倒れていた。
14aug25001.jpg

14aug25002.jpg

14aug25004.jpg


池に入れると、水換えしなくてもいいんだが、
金魚の顔がろくに見えないんだよね…
それでも、餌のさい、池の縁を餌容器で叩くという合図を続けていたら、
その意味を理解したらしい。
 人影が写ったら寄ってくる…ことも、たまにある。

ちなみに、私は、コイツ等を「ブリ~」と呼んでいる。
鰤 ×
ブリ ○

9/20 強引に掬って撮影↓ 
その後に気付いた。 特徴的な尾を、横から撮ってないことに。
14sep20 024

ウン、先代の去年の今頃くらいの大きさになった。
黒っぽい柄が出た個体のほうが明らかに大きい。
コイツは、餌やりのさいも、すぐに寄ってきて、しつこく食べている。
要領がいいのか、大食いだから沢山食べるのか、
どっちにしても、沢山食べる個体は大きくなる、ということだ・
14sep20 026

 水温が下がると餌を食べなくなるので、
冬越しのため、と、せっせと餌を与えている。
池で冬越しできないかなぁ…
14sep20 030
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さらば、ブリストル朱文金

 去年の今頃、思いつきで買い、
それなりに可愛がって…
イヤ、構い過ぎて、ボテボテの太った金魚となった三匹。
もう、朱文金本来のしゅっとしたスタイルなど微塵もなかった。

 40センチ水槽から、スイレンのキングタライを経て、
秋、庭の小さな池に入れた頃は体長10センチを超えていた。
エサのとき、池の縁をトントンと叩く合図で、
どこからともなく出てきてエサを食べていた。

 最初に与えたエサのせいか、
金魚のくせに沈下性の餌しか食べないので、
業務用エサの小分けしたものをネットで買っていた。 

最初は太ったメダカくらいの大きさだったのに。↓
13july19 057

左側に居る黄色い魚はゴールデンアカヒレ、メダカと同じくらいの大きさ
13july19 058

年末、厳寒期を迎え、
さすがに初の冬はマズイだろう、と、
急遽、水槽を用意し、縁側に入れた。

↓は水を換えたばかりなのでガラスが曇っているが、
(井戸水なので5~7度くらいある)
厳寒期は五度にも満たないので、水槽の周りをプチプチで巻き、スチロールを被せていた。

 金魚は低温になると冬眠するので餌は与えなくてもいい。
というより、そもそも低温になりすぎると食べない。
13dec27 035

14junu07 034

三ヶ月もエサ無しなんて、さぞや痩せるだろう、との予想ははずれ、
春が来てもボテボテのままだった。
14junu07 036

この色はそうなのか、普通の魚の目にある金色の虹彩(?)がなく、
真っ黒の眼だったので、顔が可愛く見えた。
14junu07 032

14junu07 035

14junu07 037

13dec27 037

14junu07 033

魚1cmに対して水一ℓ、と言われている。
水槽は40センチなので、魚に対して水量が少ない。
ろ過装置もショボイ。

 なので、クソ寒い中、冷たい思いをして定期的に水を換えることで対応した。
そうして三月の末頃だったろうか。
池の水温も五度以上にはなった。
 
このところの暖かさで、絶っていたエサを与え始め、
水が汚れるため、繁盛に替える必要があった。
限界じゃ~ もう池だ。
三月末頃、池に入れた。

そうして、日々、池を覗き、のへーっと泳ぐ金魚を見てヘラヘラしていた。
ゆっくり泳ぐ魚って、見てると、なんだか妙に落ち着くんだよね…
6/3に撮ったこれが最後の画となってしまった。
s-13june03 006

どうみても大きい水槽よりは水量があるはずだが、
小さな鯉とかハエも居るし、オタマジャクシが常に生息しているしで、
酸素量は多くなかったのか、流れてくる水が減ると、
よく鼻上げをしていた。
そのたび、水道のホースを突っ込み、水引きをしてきた。

そうして、雨の降らない梅雨突入。
池の水が切れかけた。
それでも、不安定な気候で夕立とかくるし、
全く水が入らないわけではないので、甘く見ていた。
メダカたちの様子を見る限り、そこまでの緊急性を感じなかったこともある。

その夕方もエサを与え、暫く見てから家に入った。
翌日(6/12)父が「オマエ、金魚出したのか」と聞く。
昨日は確かに居たのに一匹も居ない、というのだ。
死体も無いことから、猫にやられたのだろう、という、
イマイチ、割り切れない結果となってしまった。
 今年中には20センチくらいにならないかな、と皮算していただけに。

ガックリして、買いなおそうとしたが、ブリストル朱文金そのものが少ないので、
このタイプの色が居ない。

 諦めきれず、三日ほど池の中を探ったが、ブリの姿はどこにもない。
猫なんて捕るのかなぁ… いつも池を覗いてはいたが。
↓池の上の板でだらしなく寝ているヤツ等
14june01 036
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金魚たちの小さい池

 思いつきで、池の金魚をフラッシュ使って撮ってみた。
13oct23 074

やっぱり、何が何やらな画になった。
カメラがどうのとかいう前に、
人間の目は、脳内で修正やら編集やらして、適当に全体像を視ているようだ。
13oct23 072

13oct23 070

13oct23 071

13oct23 069

連中、水の落ちるところにばかり居るので、
もしかして酸素不足なのかも。
…とか思い、夜、こっそり、ハエを間引いたのはナイショだ。
間引くというと難だが、タモで掬って近所の川へ戻してきたのだ。
 野生の川魚のほうが酸素不足に弱いから、雨無しが続いたこの時、水が減り、総鼻上げ状態だった。
連中にとっては川のほうが楽だろう。
同じ川魚でも、鯉などはわりと強いが。
13oct23 068

ちなみに、この池はこんな感じ。
上に、棚とも呼べないような板が渡してあるため、池は暗い。
 ずーっと昔は、ここでアイガモを飼っていた。
食うためじゃないぞ、ペットだ。
15年くらい生きたが、ある日、いつものデコイのような姿勢のままこと切れていた。
13oct23 037

元々植えてあるコウホネの他に、
夏の間にやたら増えたホテイアオイと金魚藻と、アマゾンフロッグピットという浮き草が、
池全体に蔓延している。
 メダカや、勝手に暮らしているオタマたちには、まあまあ良い環境だと思う。
ただし、山水なので水温が低く、メダカの成長はよくない。
13oct23 033


13oct23 034

水場には、自然に水辺の生き物が集まってくるので、
こんなヤツや、
13oct23 036

こんなヤツも、たくさん住んでいる。
ソレを狙い、ヤマカガシがやってくる。
夏の夜、カエルたちの断末魔が響く。
 今夏、アジサイの植え替えでくたくたになり、
池脇を通ったら蛇が居て、ソレと認識したときには間に合わず、ちょっと踏んだ。
13oct23 035

水繋がりで、
睡蓮がぴたりと止まった。
開花もしてはいるが、完全には開かない。

変な色に写っているが、この花の色は、藤色っぽいブルーだ。
今期入れたやつなのだが、まあまあ咲く割に、一向にムカゴができず、
最近になって、ようやく数個の芽が出たが、
13oct23 029

しかし、気温低下で植え付けまでは至らず、こうして浮かべてある。
もう少し大きくなってくれないと冬が持たないんだよね…
親株の球根はどうやっても腐るし。
13oct23 030

ベゴニア フォーチュン
13oct23 020

13oct23 022

株に対して大輪で豪華なんだが、咲いた頃には寒くなってしまい、シーズンが短い。
13oct23 023

なんとか咲いている感のヘヴン
13oct23 003

寒そうに咲くクレマチス
このパテンス系は、初夏に咲く種だが、秋にも思い出した程度に咲く。
13oct23 001

ミニバラ、グリーンアイス
適当に植えた割りには元気だ。
この大きさで既にビロビロ伸びているから、蔓系の仕立てにしなきゃならんのかも。
13oct23 019
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ブリストル朱文金 その後

 池へ放り込んでから、ろくに姿も見えない連中を、
夜、畑に生ゴミを捨てるついでに覗くのが習慣になっている。
(そして風邪をひくこと二回…)

しかし、水中に居るものは大きさが判り難い。
病気になった個体も気になるので、
そのうち掬ってみようと思っていたが、
こヤツ等、昼間は隠れて出てこないのだ。
また、たまーに出ていても、水面の反射で見え難い。

というわけで、今夜、タモで掬ってみた。
水草やら障害物が多いところで、意外に簡単に掬えてビックリ。
狙いはしたが、二匹同時に入ってるし。

睡蓮桶に居る間は、水を減らしても中々捕れなかったのに。
水温が低いから動きが鈍いのか、
ガタイが大きいから(というよりデブだから)動きがスローになったのか。
 
 タモを上げると、重みで下がる感覚がして、
ビチビチと跳ねる動きが伝わってくる。
 水中での動きも「ゆらり…」という感。
どこまで大きくなるか楽しみだが、その前に冬がくる。


↓の左側が薬浴してたヤツ 黒い柄が少なくて小柄
スタート時は同じくらいだったが、やはり強い個体と弱い個体の差が出る。
13oct21 037

上から見ただけでは難なので、その辺にあったプラケースに入れてみた。
計画がずさんというより、思いつきの仕事なので、
水は汚いし、ケースも汚くて見難い…
 相変わらず、朱文金の体形じゃないな。
13oct21 023

13oct21 027

13oct21 030

13oct21 032

やっぱりね~… 肝心の尾が小さい。
とりあえず「ハート型の尾ひれ」という特徴ではあるが。
13oct21 034

ここには、小さいけれど鯉が数匹とハエが数匹居るので、
体の大きいそいつ等に餌をとられてしまい、餓えるんじゃないか?
との危惧は、とりあえず無さそうだ。
 鯉に負けるな!! 30センチオーバーを目指してくれ。
13oct21 036

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